IT戦略会議の指針に基づくガイドライン

4.自然言語の使用について明確にすること

この項目は、「さまざまなブラウザで正しく文字が表示できるようにしてください」ということです。
特に音声ブラウザでは、合成音声で読みあげる時に、熟語などの間に改行タグやスペースがあると、熟語として認識されないため、読み違えしやすくなります。

例:
○ 経済    →   「ケイザイ」と読みあげる
× 経 済   →   「ケイ スミ」と読みあげる 
(※読みあげ例は、ホームページ・リーダーの場合)

情報バリアフリーの現状

2008.02.23
東京都・衆議院事務局
2008.02.06
滋賀県・野洲市役所
2008.02.05
東京都・総務省電波利用
2008.01.31
千葉県・市川市役所
2008.01.31
東京都・総務省
情報バリアフリーの現状レポートを見る