IT戦略会議の指針に基づくガイドライン

5.適切に変換できるような表を作成すること

この項目は、「表をさまざまなブラウザで使えるようにしてください」ということです。
デザインとして使用しているテーブルの場合、特に必要ないのですが、表として使用している場合、各項目に対して、見出しとセルを対応させる要素をあわせて提供してください。
また、音声ブラウザによっては、表を左上のセルから行を順番に読みあげるため、表中に結合したセルがあると、順序良く読みあげられない場合があるので、セルの結合は使用しないようにします。

情報バリアフリーの現状

2008.02.23
東京都・衆議院事務局
2008.02.06
滋賀県・野洲市役所
2008.02.05
東京都・総務省電波利用
2008.01.31
千葉県・市川市役所
2008.01.31
東京都・総務省
情報バリアフリーの現状レポートを見る