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   <title>イラストブログ</title>
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   <title>表参道上空にUFO発見！？</title>
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   <published>2008-11-30T13:34:18Z</published>
   <updated>2008-11-30T13:52:07Z</updated>
   
   <summary>11月4日午後7時頃、表参道交差点を渋谷方向に進むこと数十メートル、ふと空を見る...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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      <![CDATA[11月4日午後7時頃、表参道交差点を渋谷方向に進むこと数十メートル、ふと空を見ると左側のビルの上空から太い光の線がスーッと伸び、途中でぱっと消えるのを目撃！飛行機ほどの高度でもなく、花火ひど低い高度でもなく、また光のスピードは流れ星ほど素早かった。<br />・・・・・ＵＦＯだっ<br />思わず&rdquo;あっ！！&rdquo;っと言ってしまったが、周りは誰も気付いていないようだった。 ビルの屋上から打ち上げ花火をしたんだろうか？でも高度があわない気がするので、やはりＵＦＯと思うことにしました。<br />後日同じ場所で上空を撮影し、私が目撃した様子を再現した解説を加えたものを掲載します。 <br /><br /><img alt="UFO3%82%CC%83R%83s%81%5B.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/UFO3%82%CC%83R%83s%81%5B.jpg" width="367" height="240" />

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   <title>ジェルネイル（カルジェル）</title>
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   <published>2008-09-26T04:03:03Z</published>
   <updated>2008-09-26T04:08:35Z</updated>
   
   <summary>友人がジェルネイル（カルジェル）をやってくれました。 現在ジェルネイルのスクール...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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      <![CDATA[友人がジェルネイル（カルジェル）をやってくれました。<br />
現在ジェルネイルのスクールに通っていてその練習に、とやってくれたのですが、
もともと手先も器用だし美大出身で筆さばきはお手のもの（ジェルネイルは筆で塗る）なので、腕前はもうプロ級です。<br /><br />

トップコート等のケアを週一回すれば3週間もつ、ということなので、爪が伸びた時に違和感がないよう
根っこは自分の爪の色を生かしたグラデーションをリクエスト。花模様もつけてもらいました。<br />
甘皮とりからスタートして下地からトップコートまで5重ほど塗りそれなりの厚さにはなるけど、これは従来のネイルとは全然ちがうものだと実感！<br />
従来のネイルを塗った感覚と違い、自分の爪にフィットしていて保護されている感がある、という感じ。<br /><br />

話は聞いていたものの、やってもらってはじめて意味がわかりました。<br />
洋服に合わせてマメに塗り替えたい人は手軽な従来のネイルでよいかもしれないけど、
マメじゃないからネイルはしたいけど面倒だという人には長持ちするから断然よいと思います！<br /><br />

ちなみに、ジェルネイルにはハードジェルとソフトジェルというタイプがあり、私がやってもらったカルジェルはソフトジェルだそうです。<br />
ソフトジェルの特徴は、落とす時に溶液で落ちる性質があり、
ハードジェルは溶液には溶けないので落とすのが大変なんだとか。<br /><br />

今日で4日目。まったく初日の状態のままで、きれいです♪<br /><br />
<img alt="ジェルネイル" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/DSC00696.JPG" width="358" height="269" />
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   <title>デザインにおける名言集〜その１〜</title>
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   <published>2008-08-19T04:17:07Z</published>
   <updated>2008-08-19T04:21:08Z</updated>
   
   <summary>デザインは余白が命です！ わが部のリーダーが後輩に指導するにあたり発した名言です...</summary>
   <author>
      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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         <category term="アート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>デザインは余白が命です！</strong>
<br /><br />
わが部のリーダーが後輩に指導するにあたり発した名言です。
センタリングにおける1ピクセルのずれも発見するリーダーですから、次の名言も期待します。]]>
      
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   <title>奈良県ってプライドが高い？</title>
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   <published>2008-08-19T03:24:16Z</published>
   <updated>2008-08-19T04:16:50Z</updated>
   
   <summary>またもやせんとくん、受難です。 「せんとくん」をあしらった同祭のＰＲ懸垂幕が、庁...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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      <![CDATA[またもやせんとくん、受難です。
「せんとくん」をあしらった同祭のＰＲ懸垂幕が、庁舎の造形美にふさわしくない、という理由で庁舎での掲示が却下されたそうです。
せっかく和やかムードになりつつあるかと思っていた平城遷都１３００年祭。
また”しこり”の発生とは、客観的にはムードが悪い。
<br /><br />
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/170864/" target="_blank">→せんとくんまた受難「庁舎の造形美にふさわしくない」</a>
<br /><br />
この一連の事件を見ていると、奈良県はプライドが高いのかな？
平城京遷都1300年の主催者は、もしかして奈良県民でなくよそ者が多く地元の人々からなかなか認めてもらえなくて亀裂があるとか。だからこれほどまでに造形美など、品など、となにかにつけて納得いかない、反対、なんて、愛国心ならぬ愛県心が強すぎるような状況が発生しているのでは？なんて、思ったりしてしまいます。とにかくその紛争にちょっとひいてしまう。
<br /><br />
奈良県の人たちだけで行う記念祭じゃないんだから、内部紛争の表面化はいい加減にしてほしいですね。
<br /><br />
でも残念ながらこのきぐるみはちょっと・・・うーん・・・↓<br /><br />
<a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/heijokyo_1300/?1219039120" target="_blank">→せんとくん　着ぐるみ披露　奈良</a>


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   <title>そして、なーむくん</title>
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   <published>2008-07-20T05:28:40Z</published>
   <updated>2008-07-20T05:50:35Z</updated>
   
   <summary>せんとくん、まんとくん、そしてなーむくんも登場！ なーむくんは聖徳太子の子供時代...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/">
      <![CDATA[せんとくん、まんとくん、そしてなーむくんも登場！<br />
なーむくんは聖徳太子の子供時代をイメージしているそうです。<br />
平城遷都１３００年祭キャラ、まだもめてます。<br />
これまた、せんとくんに反対する僧侶有志による運動によるもの。<br />
”まんとくんとは仲良くしたい”とのコメントもあるようだが、
キャラ本人たちは3人で仲良くしたいのでは？<br />
少なくとも、せんとくんの”頭の鹿の角は仏様への侮辱”という意味がよくもわるくもぴんとこない大半の人たちは、”子供同士の関係を親が割ってはいって壊そうとしている”という聞こえていると思います。
<br /><br />
<a href="http://www.asahi.com/kansai/entertainment/news/OSK200806200101.html" target="_blank">→なーむくん記事</a><br /><a href="http://sankei.jp.msn.com/photos/politics/local/080709/lcl0807092016004-p11.htm" target="_blank">→キャラ３人像</a>
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   <title>せんとくん、まんとくん</title>
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   <published>2008-06-27T04:31:10Z</published>
   <updated>2008-06-27T04:38:58Z</updated>
   
   <summary>気付かなかったけど、ずっとかなり話題になっていました。 https://my-m...</summary>
   <author>
      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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      <![CDATA[気付かなかったけど、ずっとかなり話題になっていました。<br />
<a href="https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/weblog_eye103/details.php?blog_id=566" target="_blank">https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/weblog_eye103/details.php?blog_id=566</a><br />
確かに、”新しいキャラを！”なんて、そこまでするのか。。と思いました。<br />
かなり批判が多かったというけど、批判は書かれることが多いもので、賛成は書かれないもの。
だって不満や怒りはそのエネルギーのはけ口がほしくて発するけど、賛成や納得しているからわざわざアピールしないですよね。
それはこの件に関わらず世の中全体が勘違いしてるように思う。<br /><br />
せっかくの平城京遷都1300年祭の神聖な雰囲気を妙に壊してほしくないですね。<br />
なので、せんとくんとまんとくんが仲良くシャッターに並ぶ、こんな記事にほっとします。<br />
<a href="http://creators-yamato.net/20080613.html" target="_blank">http://creators-yamato.net/20080613.html</a><br />
最初から”対抗して”などいがみあうかたちでなく、普通に別のテーマでまんとくんを出せばよかったのに。まんとくんもかわいそう。 <br />
しかし、話題にはなり、せんとくん賛成派も多くきかれたし、結果的に平城京遷都の宣伝には好材料になったようなので、一見落着かな。]]>
      
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   <title>せんとくん危うし..ではない</title>
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   <published>2008-06-19T03:41:22Z</published>
   <updated>2008-06-27T04:37:42Z</updated>
   
   <summary>せんとくんのライバル、まんとくんが登場した。 せんとくんを平城京遷都１３００年マ...</summary>
   <author>
      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/">
      <![CDATA[せんとくんのライバル、まんとくんが登場した。<br />
せんとくんを平城京遷都１３００年マスコットと認めたくないグループがキャラクターを募集して一般投票などから選抜した”まんとくん”を発表したのだ。<br />
□まんとくん<br />
<a href="http://creators-yamato.net/mascot.html">http://creators-yamato.net/mascot.html</a><br />
□投票結果<br />
<a href="http://creators-yamato.net/vote/returns.html">http://creators-yamato.net/vote/returns.html</a><br /></ br>

グッズ展開しやすそう？かな？<br />
しかし、商品化のためのキャラではなく、平城京遷都１３００年のキャラであることを忘れてはいけないのでゃ？そういう視点でみると、まんとくんは奈良の観光用のマスコットとでもいうならいいけど、平城京遷都となると、やはりせんとくんじゃないでしょうか。<br /><br />

まんとくんの点のような目で平城京遷都１３００年の歴史を語れそうでないし。
せんとくんの意味ありげなまなざしと控えめな笑みは和の心をわかっていて、日本の壮大な歴史を語るにふさわしいと私は思うのでした。<br />こういうものって好みなので、難しいですけどね。<br />
<a href="http://www.1300.jp/">http://www.1300.jp/</a>]]>
      
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   <title>ご当地キャラぶ〜む</title>
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   <published>2008-05-28T04:03:46Z</published>
   <updated>2008-05-28T04:14:54Z</updated>
   
   <summary>情報番組でご当地キャラが盛り上がっているととりあげられていたのが”ゆるキャラこと...</summary>
   <author>
      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/">
      <![CDATA[情報番組でご当地キャラが盛り上がっているととりあげられていたのが”ゆるキャラこと「とつか再開発くん」。<br />
ゆるいのにちゃんとすごいコンセプトが詰まっている。<br />
彼が選ばれたのには確固たる理由があった！<br />
頭、手、足のかたちにまでちゃーんとした意味があるのです。<br />
<br />

◇ボクがとつか再開発くん<br />
<a href="http://azflash.net/az/fla/totsuka.htm" target="_blank">http://azflash.net/az/fla/totsuka.htm</a><br /><br />

おむすびマンではありません。<br />
戸塚区の開発への夢と希望と戸塚を愛する希望がそのまんま詰まったすばらしいキャラなんです。<br /><br />

さて、ついでにいろいろ調べてみたので、気になったキャラを少しご紹介。<br /><br />

◇ちばけん<br />
<a href="http://www.ckz.jp/saisei/index.htm" target="_blank">http://www.ckz.jp/saisei/index.htm</a><br /><br />

ふ・・・言葉がでない。<br />
顔が千葉県。。<br /><br />

◇ちーばくん<br />
<a href="http://www.kokutai-2010chiba.jp/kishahappyou/top.html" target="_blank">http://www.kokutai-2010chiba.jp/kishahappyou/top.html</a><br /><br />
体が千葉県。。<br />
でも”ちばけん”より幸せかも。<br />で、犬なのか?<br /><br />

◇セントくん<br />
<a href="http://www.1300.jp/" target="_blank">http://www.1300.jp/</a><br /><br />

でた・・！<br />
ブキミキャラ！<br />
個人的には好きなので、これを選んだ奈良を誇りに思う（奈良出身じゃないけど）。]]>
      
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   <title>亀崎潮干祭</title>
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   <published>2008-05-06T13:24:27Z</published>
   <updated>2008-05-07T04:06:26Z</updated>
   
   <summary>愛知県半田市の亀崎潮干祭に行ってきました。 国指定無形民俗文化財の祭りだそうです...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/">
      <![CDATA[愛知県半田市の亀崎潮干祭に行ってきました。<br />
国指定無形民俗文化財の祭りだそうです。<br />
愛知県は山車祭りが有名ですが、中でも半田市は計31台の山車を保有しており、亀崎地区の亀崎潮干祭では5台の山車がでます。そして干潮の浜へ山車をひいていくという有名なお祭りです。<br />
<br />
今回面白かったのは、山車は順番に浜に入ってくるのですが、5台目の山車が前の山車の通ったタイヤのぬかるんだ跡にはまり、かなり長い時間動けなくなったこと。どんどん潮が満ちてきて、タイヤどころか土台の部分も潮水に浸り、ひいてる人も胸まで海に浸かり、かなりやばい状況に・・・。他の山車を引いた組の人も大勢集まってきて、観客の大声援の中ようやく脱出できました。<br />絶対バックしない、山車に乗っている人を下ろして軽くしない、など、祭り男の心意気に観客も盛り上がってました。<br /><br />

<img alt="1.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/1.jpg" width="358" height="254" alt="浜へとひかれる山車" /><br />
<img alt="2.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/2.jpg" width="358" height="254" alt="波にうたれながら進む山車" /><br />
<img alt="4.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/4.jpg" width="178" height="250" alt="町中を移動する山車"  />
<img alt="3.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/3.jpg" width="178" height="250" alt="町中を移動する山車" /><br />山車はかなり立派です。
]]>
      
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   <title>うるまでるび</title>
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   <published>2008-03-15T17:24:55Z</published>
   <updated>2008-03-15T17:34:14Z</updated>
   
   <summary>おしりかじり虫で有名な、「うるまでるび」の展覧会「ア・ラ・モード」に行ってきまし...</summary>
   <author>
      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/">
      <![CDATA[おしりかじり虫で有名な、「うるまでるび」の展覧会「ア・ラ・モード」に行ってきました。<br />
（渋谷パルコパート1・6階のPARCO FACTORY(パルコファクトリー)<br />
<br />
うるまでるびとは、「うるまさん」と「でるびさん」というご夫婦だそうです。知らなかったけど、「ウゴウゴルーガ」もそうだったんですね。<br />
作品は、うるまでるび夫妻が開発したというCGアニメ制作ソフトの体験コーナーやアニメの上映、おしりかじりむしのステージ（？）や制作過程における絵コンテなど、ぎっちり詰まっていて楽しかったです。<br />
<br />
渋谷では3月16日まで。巡回展が名古屋西館8階のパルコギャラリーで3月28日〜4月21日の期間、開かれるそうです。<br />
<br />
うるまでるびHPはこちら<br />
<a href="http://urumadelvi.jp/" target="_blank">http://urumadelvi.jp/</a><br />
<img alt="DSC00442.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/DSC00442.jpg" width="200" height="261" />
<img alt="DSC00441.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/DSC00441.jpg" width="200" height="254" />

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   <title>横山大観展</title>
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   <published>2008-03-06T04:07:03Z</published>
   <updated>2008-03-06T04:47:45Z</updated>
   
   <summary>新国立美術館で開催されている横山大観展にいってきました。（3月3日で終了してます...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/">
      <![CDATA[新国立美術館で開催されている横山大観展にいってきました。（3月3日で終了してます）<br />
日本画の巨匠の展覧会は初めて、かな。<br />
入場まで20分待ちの列に並ぶと、思った以上に年配の方が多い。8割くらい。<br />
館内も入り口付近は例のごとくゆっくり観ていられないほどの人ごみで、落ち着いて鑑賞できる気分になったのは後半。波立つ海や富士山など、風や気温や季節も感じるといわれるその通りに感じ、巨匠作品を見ているという実感にひたれました。<br /><br />

チケットにも印刷されている「或る日の太平洋」の絵は、なんと一番最後に飾られてました。
人気のある絵の最後に持ってきてくれたおかげで、人ごみもおさまった空間でじっくり観る事ができました。<br /><br />

写真は新国立美術館の概観。写真やテレビでみるよりずっと迫力あります。黒川紀章さんの巨匠ぶりも実感できました。<br />
<br />
<img alt="080306.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/080306.jpg" width="250" height="188" /><br /><br />◇横山大観展詳細
<a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2007/taikan/index.html">http://www.nact.jp/exhibition_special/2007/taikan/index.html</a>]]>
      
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   <title>メイプルソープ裁判！</title>
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   <published>2008-03-05T04:03:57Z</published>
   <updated>2008-03-05T04:42:03Z</updated>
   
   <summary>ロバート・メイプルソープの写真集「MAPPLETHORP」は、猥褻にあたるかあた...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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         <category term="アート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[ロバート・メイプルソープの写真集「MAPPLETHORP」は、猥褻にあたるかあたらないかの裁判。<br />
メープルソープの写真のテーマは、花や人間の肉体、性。美意識のある作品として高い評価を得ている。<br />
にもかかわらず、かつてこの写真集は日本で輸入禁止となった。<br />
その頃、私は本屋の洋書コーナーの鍵のかかる戸棚に飾られていたメイプルソープの写真集を見つけ、店員に頼んでみせてもらったことがある。（当時1万6千円位だったと思う）<br />
・・・あちこち削られていた。それはつまり輸入禁止の要因となった男性の局部の写っている箇所が全てヤスリのようなもので削られているのだ。<br />
それはかなり衝撃的なだった。<br />
その徹底ぶりは完璧すぎてあきれた。この作業をした人はどう思ったんだろう。<br />
例えば、これがルノワールの画集だったら？ミケランジェロだったら？私はこれらの画集の一部を削るのと同じことだと思う。<br />
もしメイプルソープが生きていたら、どんなに憤りを感じることだろう。<br /><br />

それが時を経て、2008年2月19日、輸入禁止の処分の取消しを求めた裁判で原告側が勝訴した。
判決は当然だと思し、すごく喜ばしいことだ。<br />
ただこれを受けて、今後なんでもかんでも芸術だ、と言い出す人がでてくると思う。でも誰が判定できるものではないから難しい。<br /><br />

関連記事<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000921-san-soci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000921-san-soci</a><br />
<a href="http://webdice.jp/dice/detail/27/" target="_blank">http://webdice.jp/dice/detail/27/</a><br />ロバート．メイプルソープの写真<br />
<a href="http://www.mapplethorpe.org/index.html" target="_blank">http://www.mapplethorpe.org/index.html</a>]]>
      
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   <title>こたつの中</title>
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   <published>2008-02-17T04:11:42Z</published>
   <updated>2008-02-17T04:14:55Z</updated>
   
   <summary>思いっきりコーヒーブレイク。ただ見せたいだけ。。 ...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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         <category term="コーヒーブレイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>思いっきりコーヒーブレイク。ただ見せたいだけ。。<br /><img alt="DSC00353.jpg" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/DSC00353.jpg" width="240" height="432" />
</p>]]>
      
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   <title>マクドナルド　「超限定　エビちゃんが作った、イタリアンハーブ”えびフィレオ&quot;」</title>
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   <published>2008-02-17T03:43:15Z</published>
   <updated>2008-02-25T10:02:28Z</updated>
   
   <summary>&quot;王様のブランチ”で関東近辺30店舗限定で販売！というのを観て、さっそく表参道店...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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         <category term="コーヒーブレイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/">
      <![CDATA[<p>"王様のブランチ”で関東近辺30店舗限定で販売！というのを観て、さっそく表参道店に出動。
表参道店のみ特別内装で、店内のテーブルや壁紙にはトレードマークのハートマーク、壁にはでっかいエビちゃんのポスター、
”えびフィレオ”のパッケージにもハートマークと、たった8日間のためにここまでするんですね。
ポスターを携帯で真正面から撮ってみると待ち受け画面につかえるくらいきれいに撮れました！ここには斜めバージョンしか載せないけど。<br />ちなみに「”えびフィレオ”は美味しかった！（同僚）」そうですよ。<br /><img alt="DSC00276.JPG" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/DSC00276.JPG" width="120" height="120" />
<img alt="DSC00285.JPG" src="http://www.infocreate.co.jp/nxt/illust/data/DSC00285.JPG" width="350" height="194" />
</p>]]>
      
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   <title>”鳥獣戯画がやってきた！”</title>
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   <published>2008-01-25T14:42:15Z</published>
   <updated>2008-01-29T16:49:04Z</updated>
   
   <summary>”鳥獣戯画がやってきた！&quot;展に行ってきました。 (すみません、2007 年ネタで...</summary>
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      <name>ふな（Webデザイナー）</name>
      
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         <category term="イラスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[”鳥獣戯画がやってきた！"展に行ってきました。<br />

(すみません、2007 年ネタです・・・)<br /><br />

http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/07vol04chouju/index.html
<br /><br />
まさかこれが展覧会としてやってくるとは！<br />
鳥獣戯画の存在にずっと興味があったし、絵巻をどう展示するのかも興味があり、かなり興奮して行ってきました。場所はサントリー美術館。東京ミッドタウンの中です。<br />

閉館ぎりぎりの夜だったせいか、ほどほど混み具合。<br />
洋画の巨匠の絵画展などでは、展示１作品目を見るまでにすーごく時間がかかり不快になるが、
ここでは1作品目から絵巻なので、横にながーい作品に人波も横長となり、1作品目の閲覧にそれほど不快を感じませんでした。<br />
展示時方法は、横にながーい絵巻が、ガラス張りの中手前の台に広げられ、平行してその奥の縦壁に手前の絵巻を拡大したコピーが飾ってあるといったもの。<br />
思った以上に絵巻自体の画質がよかったので、拡大コピーは列が進まないときに眺めてました。
どこを眺めても楽しいので退屈しなかったです。
<br /><br />
模本類も意外と面白かったけど、やっぱり元祖「鳥獣戯画」四巻が一番。
筆線技の素晴らしさ、擬人化、ユーモアとセンス、思い返すだけでもすばらしい。
筆跡から、描いた人の人物像や性格、数日にわたり描いたのなら墨の濃さの調整は難しくなかったのか、下絵はあったんだろうか、どう計算して鳥獣たちを配置していったんだろうかなど、想像するだけでも楽しく、期待以上のに満足感の得られる作品展でした。]]>
      
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