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イラスト archives

Aug
19

奈良県ってプライドが高い?

またもやせんとくん、受難です。 「せんとくん」をあしらった同祭のPR懸垂幕が、庁舎の造形美にふさわしくない、という理由で庁舎での掲示が却下されたそうです。 せっかく和やかムードになりつつあるかと思っていた平城遷都1300年祭。 また”しこり”の発生とは、客観的にはムードが悪い。

→せんとくんまた受難「庁舎の造形美にふさわしくない」

この一連の事件を見ていると、奈良県はプライドが高いのかな? 平城京遷都1300年の主催者は、もしかして奈良県民でなくよそ者が多く地元の人々からなかなか認めてもらえなくて亀裂があるとか。だからこれほどまでに造形美など、品など、となにかにつけて納得いかない、反対、なんて、愛国心ならぬ愛県心が強すぎるような状況が発生しているのでは?なんて、思ったりしてしまいます。とにかくその紛争にちょっとひいてしまう。

奈良県の人たちだけで行う記念祭じゃないんだから、内部紛争の表面化はいい加減にしてほしいですね。

でも残念ながらこのきぐるみはちょっと・・・うーん・・・↓

→せんとくん 着ぐるみ披露 奈良

Jun
27

せんとくん、まんとくん

気付かなかったけど、ずっとかなり話題になっていました。
https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/weblog_eye103/details.php?blog_id=566
確かに、”新しいキャラを!”なんて、そこまでするのか。。と思いました。
かなり批判が多かったというけど、批判は書かれることが多いもので、賛成は書かれないもの。 だって不満や怒りはそのエネルギーのはけ口がほしくて発するけど、賛成や納得しているからわざわざアピールしないですよね。 それはこの件に関わらず世の中全体が勘違いしてるように思う。

せっかくの平城京遷都1300年祭の神聖な雰囲気を妙に壊してほしくないですね。
なので、せんとくんとまんとくんが仲良くシャッターに並ぶ、こんな記事にほっとします。
http://creators-yamato.net/20080613.html
最初から”対抗して”などいがみあうかたちでなく、普通に別のテーマでまんとくんを出せばよかったのに。まんとくんもかわいそう。
しかし、話題にはなり、せんとくん賛成派も多くきかれたし、結果的に平城京遷都の宣伝には好材料になったようなので、一見落着かな。

Jun
19

せんとくん危うし..ではない

せんとくんのライバル、まんとくんが登場した。
せんとくんを平城京遷都1300年マスコットと認めたくないグループがキャラクターを募集して一般投票などから選抜した”まんとくん”を発表したのだ。
□まんとくん
http://creators-yamato.net/mascot.html
□投票結果
http://creators-yamato.net/vote/returns.html
グッズ展開しやすそう?かな?
しかし、商品化のためのキャラではなく、平城京遷都1300年のキャラであることを忘れてはいけないのでゃ?そういう視点でみると、まんとくんは奈良の観光用のマスコットとでもいうならいいけど、平城京遷都となると、やはりせんとくんじゃないでしょうか。

まんとくんの点のような目で平城京遷都1300年の歴史を語れそうでないし。 せんとくんの意味ありげなまなざしと控えめな笑みは和の心をわかっていて、日本の壮大な歴史を語るにふさわしいと私は思うのでした。
こういうものって好みなので、難しいですけどね。
http://www.1300.jp/

May
28

ご当地キャラぶ〜む

情報番組でご当地キャラが盛り上がっているととりあげられていたのが”ゆるキャラこと「とつか再開発くん」。
ゆるいのにちゃんとすごいコンセプトが詰まっている。
彼が選ばれたのには確固たる理由があった!
頭、手、足のかたちにまでちゃーんとした意味があるのです。

◇ボクがとつか再開発くん
http://azflash.net/az/fla/totsuka.htm

おむすびマンではありません。
戸塚区の開発への夢と希望と戸塚を愛する希望がそのまんま詰まったすばらしいキャラなんです。

さて、ついでにいろいろ調べてみたので、気になったキャラを少しご紹介。

◇ちばけん
http://www.ckz.jp/saisei/index.htm

ふ・・・言葉がでない。
顔が千葉県。。

◇ちーばくん
http://www.kokutai-2010chiba.jp/kishahappyou/top.html

体が千葉県。。
でも”ちばけん”より幸せかも。
で、犬なのか?

◇セントくん
http://www.1300.jp/

でた・・!
ブキミキャラ!
個人的には好きなので、これを選んだ奈良を誇りに思う(奈良出身じゃないけど)。

Mar
16

うるまでるび

おしりかじり虫で有名な、「うるまでるび」の展覧会「ア・ラ・モード」に行ってきました。
(渋谷パルコパート1・6階のPARCO FACTORY(パルコファクトリー)

うるまでるびとは、「うるまさん」と「でるびさん」というご夫婦だそうです。知らなかったけど、「ウゴウゴルーガ」もそうだったんですね。
作品は、うるまでるび夫妻が開発したというCGアニメ制作ソフトの体験コーナーやアニメの上映、おしりかじりむしのステージ(?)や制作過程における絵コンテなど、ぎっちり詰まっていて楽しかったです。

渋谷では3月16日まで。巡回展が名古屋西館8階のパルコギャラリーで3月28日〜4月21日の期間、開かれるそうです。

うるまでるびHPはこちら
http://urumadelvi.jp/
DSC00442.jpg DSC00441.jpg

Jan
25

”鳥獣戯画がやってきた!”

”鳥獣戯画がやってきた!"展に行ってきました。
(すみません、2007 年ネタです・・・)

http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/07vol04chouju/index.html

まさかこれが展覧会としてやってくるとは!
鳥獣戯画の存在にずっと興味があったし、絵巻をどう展示するのかも興味があり、かなり興奮して行ってきました。場所はサントリー美術館。東京ミッドタウンの中です。
閉館ぎりぎりの夜だったせいか、ほどほど混み具合。
洋画の巨匠の絵画展などでは、展示1作品目を見るまでにすーごく時間がかかり不快になるが、 ここでは1作品目から絵巻なので、横にながーい作品に人波も横長となり、1作品目の閲覧にそれほど不快を感じませんでした。
展示時方法は、横にながーい絵巻が、ガラス張りの中手前の台に広げられ、平行してその奥の縦壁に手前の絵巻を拡大したコピーが飾ってあるといったもの。
思った以上に絵巻自体の画質がよかったので、拡大コピーは列が進まないときに眺めてました。 どこを眺めても楽しいので退屈しなかったです。

模本類も意外と面白かったけど、やっぱり元祖「鳥獣戯画」四巻が一番。 筆線技の素晴らしさ、擬人化、ユーモアとセンス、思い返すだけでもすばらしい。 筆跡から、描いた人の人物像や性格、数日にわたり描いたのなら墨の濃さの調整は難しくなかったのか、下絵はあったんだろうか、どう計算して鳥獣たちを配置していったんだろうかなど、想像するだけでも楽しく、期待以上のに満足感の得られる作品展でした。

Jan
22

謹賀新年2008

2008nenga.gif

大変遅くなりましたが本年もよろしくお願いいたします。

Nov
29

San-X 新キャラ”かものはしかも。”

”リラックマ”や”次の日ケロリ”などのキャラクターをもつSan-Xから新キャラ、”かものはしかも。”が11月に発売されました。 リラックマとよく似たタッチだけど、色といい、ネーミングといい、グッズ展開しやすいバランスといい、商品化にはもってこいってとこでしょう。 リラックマのライバルになりあがれるか?

"かものはしかも。"の情報はこちら

Aug
30

「ほーむくん、たうんちゃん」 〜徳島編〜

徳島編
ホームタウンホームページのキッズコーナー“ぼくらのまち研”第7弾は〜徳島編〜です。

阿波踊りって、誰でも簡単に踊れそうにないのに、あんなにたくさんの人が踊れているのが不思議です。
それもみんなすごく自分に陶酔して踊ってるじゃないですか。
あの”気”とも”念”ともいえる空気はすごいと思います。 この踊りの起源は精霊踊りだの念仏踊りだのが原形だといわれているそうですが、実は明らかでないらしいですよ。
日本人がこんなリズミカルな動きを、それもすごい昔に踊れていたというのも不思議な感じです。

Aug
30

「ほーむくん、たうんちゃん」 〜神戸編〜

神戸
ホームタウンホームページのキッズコーナー“ぼくらのまち研”第6弾は〜神戸編〜です。

神戸といえばもう有名な観光地ですから、特別にコメントするのは難しいですが、自分が大阪から神戸に移動したときに特に印象に残ったのが、

・大阪から意外なほど近い
・宝塚ジェンヌがあちこちに出歩いている

この二つです。
そもそも国際色豊かな街ですが、宝塚ジェンヌは金髪の人が多いし、独特の服装をしているし、品がよいし、外人でもないけど異空間の人だというのがわかるので、とてもので目立ちました。
阪急電車の中吊りや駅の広告に宝塚劇場の案内がたくさんあり、宝塚が普通に日常に溶け込んでいるのも印象的でした。

Aug
06

「よしもとルミネ」

よしもとルミネで買いました 新宿にある”よしもとルミネ”にいきました。
去年初めて行って今回で2回目。

今年の人気はタカアンドトシ。タカアンドトシの出演日は立ち見も取るのが難しいほどでそうです。 私達が見たのは”たむらけんじ””まちゃまちゃ””ちゃらんぽらん”などで、新喜劇も含めてすごくおもしろかったです。舞台独特の空気があるしパワーをそのまま感じるので、テレビでみるより格別に面白いですよ。

そしてなんといっても私の注目はグッズ売り場。
キャラクターグッズがとにかく多い。今年はガラッと変わって今年多かったのはタカアンドトシ。あのライオンをモチーフにタオルやTシャツもありぐるっとひとコーナーあり、よく売れていました。

で、私はプラスチックのカップと”よしもと芸人救急絆創膏”を買ってみました。(写真)
甥や姪にお土産です。

とにかくここのグッズの展開のしかたが半端でない。
ほっしゃんの似顔絵パッケージに、鼻の穴から本物の白い紐が両鼻の穴から出ている”鼻からうどん”クッキーなど、芸人のキャラクター化だけでなく、パッケージの企画もさまざま。
笑えるグッズ企画をする方も楽しいだろうけど、人気の移り変わりに合わせて次から次へと出さなければいけないのでしょうから、大変でしょうね。

こうして人の集まりやすい新宿ど真ん中に劇場をおいて、種類豊富な芸人さんを毎日順番に見せて何がヒットするかをさぐる。 ヒットしたらグッズをすぐさま展開すればそれも売れる。また一時的なブームかと思ったお笑いも、この吉本劇場の運営方法においては今回は廃れることはない活気的な商法かも、と思いました。

Jul
23

「ベルサイユのばら2007貨幣セット

「ベルサイユのばら2007貨幣セット」「ベルサイユのばら」が雑誌に掲載されてから今年で35周年を迎えることを記念し、造幣局から「ベルサイユのばら2007貨幣セット」が発売されました。
「ベルサイユのばら」は人生に一度は読むべき漫画だと、私はよく言っています。
私が説明する必要もないほど有名な作品ですが、簡単にいうと、フランス革命において実在する歴史上人物とその事件を舞台に、池田理代子さんが描いた男装の麗人オスカルを主人公がその歴史の中を生き抜く姿を通して客観的にも主観的にも歴史を見ることのできる悲劇のストーリーです。
漫画はもちろん何十回と読んだし、アニメも宝塚も見るほど好きな私には、この貨幣セットはとにかく魅力的。

で、買ってみました。
表紙はまだ十代だったころのオスカルとマリーアントワネットが描かれていて、浮き彫りになっているのでちょっぴりゴージャス感がります。
貨幣の入っている内側左側には大人になったオスカルとマリーアントワネットのツーショット、右側には戦死する直前と思われる戦うオスカルが描かれてます。右側のオスカルは”ベルサイユのばら-愛蔵版-”の巻頭カラーの部分に掲載されているので、特別に描きおこしたもののようです。ストーリーでは、戦う直前にオスカルは左胸につけていた女伯爵の称号を、”わたしは捨てる!”と、ちぎりとってから戦いに臨んでいるので、この絵ではそれがまだ胸についているため不自然ですが、背景や表情、ストーリー上のシーンと酷似している点からまず戦死直前と思って間違いないでしょう。
そしてこの直後、バスティーユ陥落とほぼ同時にオスカルは死んでしまう、そのシーンが本を見なくても明確思い出されるので、つらくなります。。

造幣局がこのような記念セットを企画しているなんて、今回初めて知りました。
他にもたくさんあるようです。
今後もどんな企画物があるかチェックですね。

造幣局
http://www.mint.go.jp/coin/kahei/tushin_hanbai/page36.html

Jul
18

サンリオから新キャラ「ぱんくんち」発売!

 パンとパンダの新キャラ「ぱんくんち」シリーズ。
パンダ、食パン、コッペパンがキャラクターになったもので、その名も「パンくん」「ショクパンくん」「コッペパンくん」。
それぞれ理由があって家出をし、遠いすがりの人の短パンのポケットに逃げたつもりが、そのポケットは「短パンタウン」という町につながっていて、3人はその町で一緒に生活をすることになった、というのがはじまりのストーリー。 ホームページではどうして家出をしてきたのかがわかる紹介ムービーがありマス。

http://www.pankunchi.com/

この続きはまだあるようで、今後絵本や漫画でストーリーもグッズも幅広く展開していく模様。 強烈バックアップレビューといったとこですね。

で、買ってみました。メモ帳。
ネットでみるより、商品化されたものの方がよい。という印象。
他にもたくさんグッズがありました。ふっくらシールはいまいちだったけど、ファイル、ボールペン、ストラップなどはかわいい商品でした。
意外といけるかも。
この子たちの今後のストーリーもチェックしてみますかね。

Jun
29

「ほーむくん、たうんちゃん」 〜松山編〜

  ホームタウンホームページのキッズコーナー“ぼくらのまち研”第五弾は〜松山編〜です。

またまた文学の話。
夏目漱石の「坊ちゃん」は10代の頃読みました。健全でユーモアもあり、余裕がある感じがしたので、夏目漱石は明るい人で本当に坊ちゃんなんだろうと思ってました。
しかし、やはりこの時代の文学者。調べてみると一筋縄ではいかない波乱がありました。

5男として生まれた漱石は、母親は高齢出産だったことを恥じていたり、0歳で里子、1歳で養子、9歳で生家に戻り、21歳で夏目家に復籍と、家庭内でのゴタゴタの多い幼少期を過ごしている。
その後、大学では成績優秀で、主にイギリス文学の研究していたが、俳句にも興味を持ち正岡子規に俳句を学びその影響を受けるなど順調な青年期を送る。
俳諧的余裕という態度で鋭い風刺に満ちた「我輩は猫である」から始まり、「倫敦塔」「坊ちゃん」「草枕」とつぎつぎと発表し、人気作家となるが、 その頃から胃潰瘍、神経衰弱など数々の病気に苦しめられながらの執筆が生涯続くこととなる。主人公がその病気を持つ設定の話もあり、そのつらさは読めばわかるとか。
胃潰瘍では5度も倒れるほどで、糖尿病に悩みはじめた年に大内出血を起こし「明暗」執筆中に亡くなった。

前期三部作の「三四郎」「それから」「門」、後期三部作作「彼岸過迄」「行人」「こころ」と、有名な作品は数知れず。
しかし、病気と闘い続けた生涯は苦悩に満ちている。
今夏目漱石の作品を読んだら、漱石のことをユーモアのある明るい人だとは思わない、と思う。

驚いたことがひとつ。
夏目漱石の遺体を解剖し、摘出した脳と胃が、現在も東京大学医学部にアルコール漬けで保管されているそうです。

Jun
25

「ほーむくん、たうんちゃん」 〜小諸編〜

  ホームタウンホームページのキッズコーナー“ぼくらのまち研”第四弾は〜小諸編〜です。

島崎藤村をはじめ、若山牧水、高浜虚子、幸田露伴、伊東深水など、自然を愛する数多くの文人が来訪し刺激を受けた、詩情あふれる街。
島崎藤村はあまり興味なくよく知らなかったので、ちょっと調べました。
島崎藤村は1899年〜1905年まで塾の講師として小諸で暮らしていたそうですが、小諸を出てすぐ娘3人が相次いでなくなり、その後はかなり複雑な生涯を送っていることを知りました。
そういう意味では小諸で過ごした6年間は島崎藤村にとっては人生のなかでものどかな時を過ごせていたのかもしれません。

Jun
11

スヌーピーは8匹兄弟!?

知り合いの女性が6匹のスヌーピーの絵の手提げを持っていた。
いや、よく見るとなんだか形がくずれたスヌーピーが・・・なんちゃってスヌーピー??
「これってスヌーピーですか?」と聞くと、
「スヌーピーの兄弟なのよ。」

え!!!兄弟がいたのか!?
それも8匹兄弟だそうだ。でもストーリーによく出てくるのは次の6匹みたいです。

スヌーピー、スパイク、オラフ、マーブルス、ベル、アンディー

オラフはまるっと太っていて醜犬コンテストでの優勝経験があるとか、スパイクはミッキーマウスと知り合いだとか、ちゃんとそれぞれ設定がある。(ウィキペディア参照)
むか〜〜しからスヌーピーは知っているのに、兄弟がいたなんて・・驚いた。
長い付き合いなのに知らないことってあるんですねぇ。

スヌーピーの家族の話はこちら
http://www.snoopy.co.jp/clubhouse/encyclopedia/index.php?tag%2F%A5%B9%A5%CC%A1%BC%A5%D4%A1%BC%A4%CE%B2%C8%C2%B2

ウィキペディアはこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC

Jun
04

描いたイラストが踊る!!PICTAPS

同僚が面白いサイトを発見しました。
自分で描いたイラストが音楽に合わせてダンスをするというものです。
あれこれ解説するより、まずは見てください。

http://roxik.com/pictaps/?pid=a648764
このサイトのツールを使って指定の枠の中にイラストを描くだけですが、このツールでしか描けないので表現に限度はあります。
ちなみにこれ、同僚の顔を描いたところ、似ていると評判(!?)。
根気よく描けばそれなりに表現できます。
なんといってもこの動きと表現の面白さでどんなイラストも面白く大変身します。
一つの絵しか描いていないのに、ほんとよくできてます。
そして次から次へと参加する人の多いこと!

私の書いたイラストはあっという間にエントリーは後ろの方になってしまいました。 みなさんも是非おためしください。

May
09

「ほーむくん、たうんちゃん」 〜鎌倉編〜

  ホームタウンホームページのキッズコーナー“ぼくらのまち研”第三弾は〜鎌倉編〜です。

鎌倉の大仏は、奈良と富山県の高岡大仏とともに三代大仏だそうです。
遠近法になっていて下から見上げて見るとバランスがよくなっているとか。
フィレンツェのダビデ君も頭でっかちで、遠近法だからと聞いた気がする。(たしか)
でも大仏君もダビデ君も本人達はスリム見せたいんじゃないだろうか?
”頭は小さくしてほしかった”が、本音かも。。
鎌倉の大仏は背中に窓があります。
大仏の中に入れるからです。
内側からも大仏をみていると、その製造工程の技術のすごさをつくづく感じますよ。

Mar
22

「ほーむくん、たうんちゃん」 〜札幌編〜

  ホームタウンホームページのキッズコーナー“ぼくらのまち研”第二弾は〜札幌編〜です。

たうんくんにクラーク博士のポーズをとってもらいました。
クラーク博士といえば“ボーイズ・ビー・アンビシャス”(少年よ大志を抱け)ですね。。
“ボーイズ・ビー・アンビシャス”といえばTOKIOのJRのCMの曲が聞こえてきませんか?。
あの曲の正式名称は”AMBITIOUS JAPAN!”ですけどね。

Mar
01

Feb
21

うなずきん

最近人気のある商品”うなずきん”だそうです。

http://rainbowspice.jp/unazukin/index.html

どこかで見たことあるけど、そんなに人気があるとは知らなかった。
北国のゆきんこちゃんかと思ったら、普段は”おおきなきのこの下”に住んでいるらしい。
でもって、ただ無心にずっとうなずいているのかと思ったら、話しかけるとうなずいたり否定したりと4種類のリアクションがあるらしい。
そういうのだんたんだー、
値段も手ごろだし、これなら買ってみようかと思うのも理解できました。
このキャラはどのくらいのステップで完成していったんだろう?
目玉の位置一つで何度も議論するぐらい時間かけているんだろうなあ・・・

社長!キャラクターで一発当てればお給料UPしてくれますか?

Jan
22

「ホームタウン・ホームページ」のイメージキャラ完成★

ほーむくん・たうんちゃん  「ホームタウン・ホームページ」のイメージキャラがついに完成しました!
名前は、男の子が”ほーむくん”で、女の子が”たうんちゃん”。

今月末からオープン予定のミニコーナー“ぼくらのまち研”でデビューしますのでよろしくお願いします。
ちびっ子たちの夏休みの宿題や自由研究に役立ちそうな情報を、ほーむくんとたうんちゃんが分かりやすくご案内していきます。

もちろん、大人のみなさまにも役立つコーナーですので、どうぞお楽しみに!

Dec
25

あけましておめでとうございます。今年からよろしくおねがいいたします。

イラストブログスタート! 

ついにイラストブログを立ち上げてしまいました。

いったいどういう内容になるのか・・・
とにかく好きにやっていいらしいので(!?)
思いつくまま気の向くまま”ふねワールド”を
展開できればと思っております。

何卒、よろしくおねがいいたします。

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