A: 閲覧中のページにアクセシビリティ支援機能を追加するサービスですので、公共性の高い自治体様や、団体、法人・企業様などには、特にお勧めいたします。
A: 正規OEM製品ですので、名称以外に仕様の違いはありません。
弊社ではお客様メンテナンスフリー環境の実現に向けたOEM製品によるASPサービスを、保守サポートと併せて提供させていただきます。
A: 基本はASPサービスですが、サーバー導入型の選択も可能です。
お客様のニーズに合わせて提供させていただきます。
A: 正規代理店である弊社から提供が可能です。
A: 公開していただくことは可能です。
A: 提供元のドメインがそれぞれ異なるため、正規版とは起動URLが異なります。
A: 契約は可能です。
ただし、PCの利用環境によってはProxyやFirewallなどの設定により、正しく動作しない場合があります。
イントラネット内の検証用PCなどに導入される場合は、必ずお試し版が正常に起動できることを確認してください。
A: ページ数を積算出来ない場合は定額サービスを提供いたします。
A: ブログサイトや掲示板サイトのようにページ増減の頻度が高い場合は、定額サービスを提供いたします。
A: ページ数やドメイン数に制限を設けず、毎年固定額にて提供させていただくサービスです。
A: 制限なしとなっております。
A: 著作権や問題発生時の対応について配慮する必要があることから、追加するドメインは、原則として導入者様が管理・提供しているコンテンツであることとさせていただいています。
A: 年間保守契約と併せて提供させていただいています。
A: 自動更新契約をお勧めさせていただいておりますので、2年目以降はご注文書のみで運用いただけます。
A: 「『やさしいブラウザ』についてのお問い合わせ」より相談ください。
A: ご契約については開始月の1日からご契約となります。ASPサービスの場合、通常2週間程度で運用開始が可能ですが、お試し版のご利用期間や設定項目の内容をご回答いただく期間によって運用開始時期も変わります。
A: 『IBM Easy Web Browsing』をご利用の際に、導入先様にて別途説明ページを用意する場合などに、商標記載が必要になる場合がございます。バナーボタンなどから起動URLへリンクするだけであれば通常は必要ありません。
A: 弊社にて用意しております画像ボタンを利用してリンクしていただくことが可能です。
「やさしいブラウザご利用ボタン」
A: ASPサービスでは特に準備は必要ありませんが、読上げや配色変更に適したウェブコンテンツが必要となります。
詳しくは、「ページコンテンツ作成のサンプルと解説」をご覧ください。
A: 実装サービスは提供しておりません。
A: 弊社ASPサービスでは特にお客様は説明ページなどを準備する必要はありません。ご案内と説明から起動まで、一貫したプロセスを提供しています。
A: 「起動アイコン追加サービス」のオプションをご利用ください。
A: 「任意のスタートページ機能」のオプションをご利用ください。
A: ページ単位での指定はできません。
A: ご使用になるWindows PC側のHOSTSを変更していただくことでご利用は可能です。
A: 漢字や外国語の読上げ、配色変更など、やさしいブラウザをご利用いただく場合に、コンテンツ作成の注意点として、よくある質問をサンプルページに解説してまとめました。
「ページコンテンツ作成のサンプルと解説」
A: 標準でIEに準拠して表示が可能です。
読上げなどはアクセシビリティ要件を満たす方法で作成されたPDFやFlashをご使用いただく必要がございます。
詳しくは「PDFファイル読上げ要件
」やAdobe Flashのウェブサイトをご参考ください。
A: 固有名詞などを登録できる辞書機能がございます。
A: 保守契約に含まれますので、費用は発生しません。
A: 電話でのお問い合わせは可能ですが、技術的な内容につきましては、お問い合わせ内容を正確に把握させていただくため、メールにてお問い合わせください。
A: 通常のPCクライアントソフト導入と同じ手順でインストール、起動していただき動作確認していただけます。
弊社からも保守サポートとして定期的な起動確認をいたしております。
A: 症状や状態と併せて、
を書き添えていただいた上、メールにてお問い合わせください。
なお、内容によりましてはPC内の動作ログを提供いただく場合がございます。
A: 基本サービスとしては提供しておりません。
A: ご要望いただいた場合に、報告書を提出させていただいております。
A: 支援ツールの利用に適したサイトかどうかの指標として、原則として年に一回、弊社BFSプログラムによりバリアフリー診断を行い、結果を数値にまとめてデジタルデータにて提出させていただきます。
A: サービスの停止のみ可能となっておりますので、中途での解約による返金などは原則としてありません。
A: 解約申し込み書を送付させていただきますので、ご記入の上ご返信ください。
A: 利用するPCが署名済みActiveXコントロールを利用できるようになっている必要があります。
PCの設定によってはセキュリティレベルが高すぎて特定のファイルがダウンロードされない場合があります。
A: 初回のインストール時には日本語のみインストールされます。外国語のモジュールは、その言語のページにアクセスした際にインストールされます。ユーザー権限は管理者権限が必要となりますのでご注意ください。
A: 外国語のモジュールがまだインストールされていない可能性があります。
なお、ウェブページに正しい言語属性が記述されていないと外国語を正しく読むことができません。
A: [コントロールパネル]→[プログラムの追加と削除]を開き、
IBM TTS for Easy Web Browsing
IBM ViaVoice TTS Runtime ***
などのファイルを削除してください。
A: 申し訳ありませんがCDメディアなどでの配布は実施しておりません。
PC用のクライアントソフトはオンラインでのダウンロードによるインストールのみとなります。
A: セキュリティとPC用プログラムの仕様上、ユーザー権限の変更などは出来ない状態となっています。
A: 利用中のウェブサイトの文字による情報が見づらいかた、配色が見えにくいかたに、音声読み上げ、画面拡大や配色変更などを提供するサービスです。全盲のかた向けのサービスではありませんのでご注意ください。
A: Windows 2000 Professional 以降と、Internet Explorer 6以降が必要です。 詳細は、下記に掲載の内容をご参考ください。
A: 管理者の権限を持つユーザーで利用されることをお勧めします。権限の低いユーザーで利用されている場合には、特定の機能が動作しない場合があります。
必要なユーザー権限の詳細については以下をご覧ください。
A: Windows版Microsoft Internet Explorer でのみご使用になれます。
A: インターネットに接続した環境のみでご利用になれます。
A: 「導入済みのサイトリスト」から導入済みのサイト様をご覧になれます。
A: 下記のリンク(SSL)からお問い合わせください。
A: 以下のページからご利用ください。
なお、プログラムの起動後に、コントロールパネルの「ヘルプ」画面から読むこともできます。
「PCソフトご利用マニュアル」
A: 下記の言語に対応しています。
| 言語 | lang属性 |
|---|---|
| 日本語 | ja, ja-jp |
| 英語(米国) | en, en-us |
| 英語(英国) | en-gb, en-au, en-nz |
| イタリア語 | it |
| スペイン語 | es |
| ドイツ語 | de |
| フランス語 | fr |
| ポルトガル語 | pt, pt-br |
| 簡体字中国語 | zh-cn, zh-Hans |
| 繁体字中国語 | zh, zh-tw, zh-Hant |
| 韓国語 | ko, ko-kr |
A: 以下の環境ではランタイムエラーやIEの異常終了が発生する場合がございます。
「Windows VistaでInternet Explorer 7をお使いの環境で、『やさしいブラウザ』または『Easy Web Browsing』を使用中に、Adobe Readerのバージョン9.**でPDFを表示させた場合」
解決方法としましてはAdobe Readerのバージョン8最新版をご使用ください。
A: 『やさしいブラウザ』と『Easy Web Browsing(ver2.5.0.3)』では、WindowsVistaならびにWindows7の環境でAdobe Reader 9をご使用の場合、Adobe Reader 9によるIEの異常終了の不具合を回避するため、読み上げ自体を行わない仕様になっています。
A: 音声合成用プログラムとふりがな作成用プログラムはお互いに独立しているため、同じ漢字でも異なる読みをすることがあります。
A: 何らかの原因で異常終了したと考えられます。次回『やさしいブラウザ』を起動した時に正常に終了すれば、スクロールバーの設定は元に戻されます。
それでも元に戻らない場合は、Windows XPでは[コントロールパネル]→[画面]→[デザイン]→[詳細設定]→[スクロールバー]で戻します。
A: 何らかの原因で異常終了したと考えられます。次回『やさしいブラウザ』を起動した時に正常に終了すれば、マウスカーソルの設定は元に戻されます。
それでも元に戻らない場合は、[コントロールパネル]→[マウス]→[ポインタ]で戻します。