製品概要
ホームページ・ビルダー対応版 バリアフリー・エクステンション発売!
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ご使用中のIBMホームページ・ビルダーVersion8以降で、ウェブコンテンツの*JIS品質に対応した診断・修正を行うことができます。 HTMLテキストを入力する事なくご利用いただけますので、操作は簡単です。ウェブ・バリアフリーの品質を自分でチェックでき、ホームページの信頼性が高 まります。 *2004年6月20日、高齢者・障害者に配慮したウェブコンテンツ設計のための指針、JIS規格JIS X 8341-3が制定されました。公共性の高いウェブサイトは準拠することが望まれます。 検印を保証画像で表示診断後、すべての問題点を修正し保存すると、バリアフリーの証として、暗号コードを含む「検印」をホームページに自動記録します。検印のあるページには、 保証画像を表示させることもできます。サイト固有のマークや、組織印、学校印などオリジナル画像もご利用いただけます。また、保証画像をクリックすると、 検印の状況を判定することができます。 サイトに応じた診断プロファイルの作成
JIS規格に対応する項目として、50項目(必須21項目、選択29項目)から、診断する項目を選ぶことができます。 アドバンスチェックヒント画面上に表示されない画像の代替テキストなどの障壁は、健常者には気がつきにくいものです。禁止代替テキストや禁止リンクテキストなど、不適切な単語を登録することで、一歩踏み込んだ確実な診断が可能です。 サイト"まるごと"チェックサイト全体を一括して診断できるのでエラーの見落としがありません。エラー数を確認し、ページチェックをすれば簡単です。 aDesignerとの相性も抜群
ホームページ・ビルダーV9をご使用の場合は、「aDesigner」を使用すると、視覚障害者にとってのより高度なアクセシビリティやユーザビリティをチェックすることができます。 バリアフリー・エクステンションの機能概要
お問い合わせ・ご注文■当製品についてのお問い合わせ■ウェブサイトのバリアフリー化についてのご相談 弊社では、ウェブサイトのバリアフリー化も承っております。診断、制作、各種コンサルティング(お客様独自の「アクセシビリティ・ガイドライン」作成等)につきましても、まずはお問い合わせください。
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[稼動環境] ●ホームページ・ビルダー Version 8以降 ●基本ソフトウエア 次のいずれかの基本ソフトウェアが必要 ・日本語版のMicrosoft Windows XP Home EditionまたはProfessional ・日本語版のMicrosoft Windows Millennium Edition ・日本語版のMicrosoft Windows 2000 ・日本語版のMicrosoft Windows 98 ・日本語版のMicrosoft Windows NT 4.0 Service Pack 6以降(Intel 版) ●コンピューター本体/上記基本ソフトウェアが動作する IBM AT 互換パーソナル・コンピューター ●CPU/Pentium 3 (1GHz以上を推奨) ●メモリー/128MB以上(256MB以上を推奨) ●ハードディスク/100MB以上の空き容量が必要 ●ディスプレイ/解像度800×600、High Color以上(解像度1024×768以上を推奨) ●CD-ROMドライブ/上記基本ソフトウェアに対応したCD-ROMドライブ
IBM、ホームページ・ビルダーはIBM Corporationの商標です。
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