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      <title>Webサービス</title>
      <link>http://www.infocreate.co.jp/service/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 31 Aug 2007 19:40:27 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ウェブバリアフリーに関する質問</title>
         <description><![CDATA[<a id="Q1" title="Q1"></a>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" summary="FAQ">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" summary="ウェブバリアフリーに関する質問">
				<tbody>
					<tr>
						<td valign="top">
						<h4>Ｑ：なぜウェブサイトをバリアフリー対応にする必要があるのですか？</h4>
						<br />
						A: 高齢者や障害のある方、また、病気や怪我による一時的な障害のある方が情報にアクセスできるようにするため、また、どんなブラウザを使用していてもウェブサイトが適切に表示されるようにするためです。<br />
						<br />
						<br />
						<h4>Q:音声ブラウザってなんですか？</h4>
						<br />
						A:音声ブラウザは、ホームページのテキスト情報を音声に変換して読み出すブラウザです。おもに全盲の方・視覚に障害のある方などが利用しています。<br />
						音声ブラウザは、テキスト情報が含まれていない画像や写真などは読み出すことができないため、非テキスト情報（画像や写真など）にはテキスト情報を加える必要があります。<br />
						また音声の読み出し順序は、HTMLに記述されている順に読み出します。そのため、HTMLの記述の順序と、画面にレイアウト表示されている順序が異なるホームページの場合には、伝えたい内容が正しく伝わらなくなってしまいます。<br />
						<br />
						<br />
						<h4>Q:なぜ、W3Cの推奨するHTMLを使う必要があるのですか？</h4>
						<br />
						A:ホームページは、多種多様なブラウザ（ホームページを閲覧するためのソフト）で多くの方に利用されています。ブラウザは、ホームページのhtmlファ
						イルや画像ファイルなどを解析してレイアウトし表示・再生します。そのため世界標準の規格や仕様を守っていないホームページは、一部のブラウザでは使えな
						かったり、使いにくくなったりします。<br />
						ウェブのバリアフリーを実現するためには、ホームページの規格や仕様を守っていないことによって引き起こされる利用者の障壁（バリア）を取り除き、誰でも（どのブラウザでも）利用できるようにすることが必要です。<br />
						<br />
						<br />
						<h4><span>Q：ウェブバリアフリーのためのJIS規格とはどのようなものですか？</span></h4>
						<br />
						日本工業規格「JIS X 8341-3 ウェブコンテンツ」はウェブコンテンツの情報アクセシビリティーを確保するために、ウェブサイトの企画・制作・運用担当者が理解するべきことをガイドライン化したものです。<br />
						<br />
						<h4>Q:海外ではウェブのバリアフリーについてどんな動きがあるのですか？</h4>
						<br />
						海外ではWorld Wide Web Consortium（W3C）にアクセシビリティの機関（WAI）が設置され、ウェブに関するアクセシビリティ・ガイドライン（WCAG）1.0が1999年5月に勧告されています。<br />
						<br />
						また米国では、リハビリテーション法508条が強制力を持つように改正され、2001年6月から施行されています。この法令では「連邦政府や関連する組織
						では、購入する全ての情報通信機器はアクセシビリティに対応したものにしなければならない」とされています。またウェブコンテンツについても
						「1194.22
						Web上の情報やアプリケーション」として明記されています。<br />
						<br />
						<h4><span>Q：日本の行政はウェブバリアフリーのためにどのようなことをしていますか?</span></h4>
						<br />
						IT基本法が施行され、日本政府のe-Japan重点計画を経て、ついに、2004年、日本工業規格：「JIS X8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針－情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス－第三部：ウェブコンテンツ」が制定されました。<br />
						<br />
						また2004年5月28日には「障害者基本法の一部を改正する法律案」が成立し、その第十九条　3には、「電気通信及び放送その他の情報の提供に係る役務
						の提供並びに電子計算機及びその関連装置その他情報通信機器の製造等を行う事業者は、社会連帯の理念に基づき、当該役務の提供又は当該機器の製造等に当た
						つては、障害者の利用の便宜を図るよう努めなければならない」と明記されており、公共分野だけでなく、コンピューター関連のメーカーや、ホームページで情
						報発信を行っている企業・個人においても、ホームページをバリアフリーにすることは、当たり前のことになりつつあります。
						<p>
						&nbsp;
						</p>
						</td>
						<td width="120" valign="top">
						<p>
						[障害者数について]<br />
						<br />
						全国の18歳以上の身体障害者数（在宅）は、293万3千人（人口比2.9パーセント）になります。<br />
						<a href="http://www1.mhlw.go.jp/toukei/h8sinsyou_9/index.html" target="_blank"><br />
						厚生労働省<br />
						平成８年
						身体障害者 実態調査及び<br />
						身体障害児実態調査の概要</a><br />
						<br />
						<br />
						[W3C]<br />
						<br />
						World Wide Web Consortium。通称W3C。HTML等、インターネットの様々な言語や技術の標準化をすすめる団体です。<br />
						<br />
						[JIS規格 JIS X 8341-3]<br />
						<br />
						日本工業規格「高齢者・障害者等配慮設計指針。情報通信における機器、ソフトウェアおよびサービス-第三部：ウェブコンテンツ<br />
						<br />
						<a href="http://www.jisc.go.jp/" target="_blank">
						<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
						JIS詳細を見る</a><a href="http://www1.mhlw.go.jp/toukei/h8sinsyou_9/index.html"><br />
						</a>（JISコードで検索）<br />
						<br />
						[e-Japan重点計画]<br />
						<br />
						ＩＴ戦略本部による、高度情報通信ネットワーク社会の形成に関する重点計画<br />
						<br />
						<a href="http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/kettei/020618honbun.html" target="_blank"></a><a href="http://www.jisc.go.jp/" target="_blank">
						<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
						</a><a href="http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/kettei/020618honbun.html" target="_blank">e-Japan重点計画の詳細1</a><br />
						<a href="http://www1.mhlw.go.jp/toukei/h8sinsyou_9/index.html" target="_blank"></a><a href="http://www.jisc.go.jp/" target="_blank">
						<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
						</a><a href="http://www1.mhlw.go.jp/toukei/h8sinsyou_9/index.html" target="_blank">e-Japan重点計画の詳細2</a><br />
						<br />
						<br />
						[工業標準化法]<br />
						第67条（日本工業規格の尊重）は、「国及び地方公共団体は、買入れる工業製品に関する仕様を定めるとき日本工業規格を尊重しなければならない」と定めています。<br />
						<br />
						また、平成7年に調達関係省庁の申し合わせ事項として定められた、「コンピュータ製品及びサービスの調達に係る総合評価落札方式の標準ガイド」では、調達するコンピュータ製品及びサービスの仕様は、JIS規格、ISO規格に準拠することなどを求めています。<br />
						<br />
						</p>
						</td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
			<a id="Q2" title="Q2"></a>
			<img src="/pics/spacer.gif" alt="" width="10" height="20" />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td align="right"><a href="#">[ページトップへ戻る]<br />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h2>商品の機能に関する質問</h2>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" summary="商品の機能に関する質問">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top">
			<h4>Q：具体的には何をチェックしているのですか？</h4>
			<br />
			A: フレーム、表（テーブル）、フォーム、ページタイトル、画像の代替テキスト (alt) の有無などをチェックしています。これらが、バリアフリーの観点から問題がある場合エラーが表示されます。<br />
			<br />
			例：ブラウザで文字サイズを変更できなくする作り方をしていないかどうか<br />
			：音声ブラウザでウェブサイトを聴いた時に理解しやすいかどうか<br />
			<br />
			その他、W3Cが推奨するHTMLに適合しているかどうかをチェックしています。<br />
			<br />
			<br />
			<h4>Q：ホームページ・ビルダーのアクセシビリティーチェック機能との違いは？</h4>
			<br />
			バリアフリー・エクステンションをインストールすると、以下の機能が加わります。<br />
			<br />
			（１）診断項目が増加<br />
			バリアフリー・エクステンションの診断項目数は<span style="color: #ff7f50">*</span>50項目（必須２１項目　選択項目29項目、ただし、ホームページビルダーと同様の機能もあります）。<br />
			<br />
			（２）診断項目がJIS規格 JIS X 8341-3 に対応<br />
			JIS X 8341-3とは、今年6月制定された日本工業規格(JIS)のひとつで、高齢者・障害者等配慮したウェブコンテンツについてこまかなルールがあります。<br />
			<br />
			（３）検印機能<br />
			バリアフリーチェック、問題点を修正したページに検印（バリアフリー保証画像）を入れることができる。<br />
			<br />
			（４）チェック後のヒント表示<br />
			問題点があった場合、それをどのように修正すべきなのか、ヒントが表示されます。<br />
			<br />
			（５）アドバンスヒント<br />
			画面上に表示されないAltテキストなどの障壁は健常者には気がつきにくいものです。禁止代替テキストや禁止リンクテキストを加えて、一歩踏み込んだより確実な診断が可能です。<br />
			<br />
			<span style="color: #ff7f50"><span>*発表時の総診断項目数は５５項目でしたが、ＨＴＭＬ4.01に存在しない属性項目の診断を削除しましたので、50項目となりましたのでご了承ください。</span></span><br />
			</td>
			<td width="120" valign="top">[音声ブラウザの例]<br />
			<br />
			<a href="http://www-6.ibm.com/jp/accessibility/soft/hpr.html" target="_blank">IBM ホームページ・リーダー
			Windows版
			V3.01</a><br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td valign="top"><a id="Q3" title="Q3"></a>
			<img src="/pics/spacer.gif" alt="" width="10" height="20" />
			</td>
			<td valign="top">&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<div align="right">
&nbsp;&nbsp;<a href="#">[ページトップへ戻る]</a><br />
</div>
<h2>購入に関する質問</h2>
<h4>Q：購入方法は？</h4>
A:<a href="https://www2.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_order.php">お申し込みフォーム</a>からお申し込みください。<br />
<h4><br />
Q：既存の販売店で購入できますか？</h4>
A: 当社下記Webサイトより購入申し込みを受付けております、出荷は10月中旬となります。<br />
<br />
<h4>Q： 価格はおいくらですか？</h4>
A: 税込み29,800円です。内容はCD-ROM1枚、操作マニュアル1冊、１ライセンス証書となっています。<br />
<br />
<h4>Q： 割引はありますか？</h4>
ひとつのパッケージで複数ライセンスが使用可能な、お得なライセンス・パックを準備しております。<br />
なお、当社特約店と学校法人・地方自治体・公益団体向けのライセンスを検討しておりますので、<a href="https://www2.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_order.php">お申し込みフォーム</a>から見積依頼をお願いします。<br />
<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_faq.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_faq/post_30.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FAQ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 19:40:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<a href="#Q1" class="textlink">
<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
ウェブバリアフリーについて</a><br />
<br />
<a href="#Q2" class="textlink">
<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
商品の機能について</a><br />
<a href="#Q3" class="textlink"><br />
<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
購入方法について</a>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_faq.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_faq/post_29.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FAQ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 19:38:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バリアフリー対応ページ作成方法</title>
         <description><![CDATA[<p>
まずページを開いて、検印（バリアフリー保証画像）の表示位置を指定します。そして、バリアフリーチェックをかけて、問題点を表示させ、指示にしたがって修正をします。そして最後に検印（バリアフリー保証画像）を表示させる、というのが大まかな流れです。
</p>
<h2>さぁ、始めてみましょう</h2>
<p>
&nbsp;
<img src="/pics/2-open.gif" alt="編集したページを開く" width="400" height="338" />
<br />
ホームページ・ビルダーからご自分で作成したページを開きます。<br />
どこか問題点があるのか、見ただけではプロのデザイナーでもなかなかわかりません。
</p>
<h2>検印（バリアフリー保証画像）の位置を指定する</h2>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" summary="検印（バリアフリー保証画像）の位置を指定する">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="/pics/7-insertimg.gif" alt="バリアフリー保証画像を挿入" width="400" height="288" />
			<br />
			バ
			リアフリー対応のページを作ったら、それを明記し、アピールすることができます。表示させる位置はページ上部・下部と指定することも、自由な位置を設定す
			ることも可能です。加えて、サイト内の全てのページがチェックされたのかどうかを調べることもできるので、チェックし忘れを避けることができるようになっ
			ています。（注）別途モニター・プログラムが必要です。<br />
			<br />
			<a href="https://www2.infocreate.co.jp/inquiry/hpbex_inquiry.php" class="textlink">
			<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
			</a><a href="https://www2.infocreate.co.jp/inquiry/hpbex_inquiry.php" class="textlink">モニター・プログラムの詳細については、別途お問い合わせください。</a></td>
			<td class="table-contents-2-gray" width="120" valign="top">*保証画像について<br />
			<br />
			バリアフリー保証画像にはオリジナル画像をお使いいただけます。<br />
			<img src="/pics/spacer.gif" alt="" width="10" height="10" />
			<br />
			<img src="/pics/stamp2.gif" alt="" width="72" height="72" />
			<br />
			教育機関の保証印<br />
			<img src="/pics/spacer.gif" alt="" width="10" height="10" />
			<br />
			<img src="/pics/stamp3.gif" alt="" width="72" height="72" />
			<br />
			企業独自の保証印<br />
			<img src="/pics/spacer.gif" alt="" width="10" height="10" />
			<br />
			<img src="/pics/stamp1.gif" alt="" width="72" height="72" />
			<br />
			当社指定の保証印</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p align="right">
&nbsp;<a href="#" class="textlink">[ページトップへ戻る]<br />
</a>
</p>
<h2>ホームページ・ビルダーを使いながらバリアフリーチェック！</h2>
<p>
&nbsp;
<img src="/pics/3-check.gif" alt="ページチェックを選択" width="356" height="331" />
</p>
<p>
ホームページ・ビルダーにバリアフリー・エクステンションが組み込まれています。「ツール」メニューの「バリアフリーマネージャー」で機能一覧を見ることができます。<br />
ここでは「ページチェック」を選びます。
</p>
<h2>問題点が表示されますので、さくさく修正します。</h2>
<table cellpadding="4" width="100%" summary="問題点が表示されますので、さくさく修正します。">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top">
			<p>
			<img src="/pics/4-result.gif" alt="問題点が表示される" width="400" height="270" />
			</p>
			<p>
			3つの問題点が検出されました。ひとつ選択します。<br />
			<br />
			</p>
			</td>
			<td valign="top" style="width: 100%">*チェック項目について]<br />
			<br />
			JIS（日本工業規格）基準に適合したページにするために、55項目をクリアしているかどうかをチェックします。<br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td valign="top">
			<p>
			<img src="/pics/5-clear1.gif" alt="修正する。なぜ問題があるのか「ヒント」に表示される" width="400" height="278" />
			</p>
			<p>
			まずは、ページのタイトルがない問題がありましたので、入力します。<br />
			ページタイトルは、バリアフリー面だけではなく、グーグルなどの検索サイトに有利に登録されるためにも重要なのです。<br />
			<br />
			</p>
			</td>
			<td valign="top">*ヒントについて<br />
			<br />
			ホームページ・ビルダーのアクセシビリティー機能では「ヒント」は表示されません。、バリアフリー・エクステンションではヒントを通して、なぜ問題があるのか理解できます。<br />
			やがて、
			ウェブバリアフリーのためにどのようなウェブサイトを作るべきか、見えてくるかもしれません。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td valign="top">
			<p>
			<img src="/pics/6-clear2.gif" alt="すべて修正、OKをクリック" width="400" height="414" />
			</p>
			<p>
			画像の代替テキストは視覚障害の方が「音声ブラウザ」を使用してウェブサイトを「聴く」ために必要です。代替テキストに画像の説明をいれておくと、音声ブラウザがそれを読み取り、画像が何を表しているのか理解しやすくなります。
			</p>
			</td>
			<td valign="top">
			<p>
			*リンクのみ飛ばし読みについて<br />
			<br />
			音声ブラウザで「リンクのみ飛ばし読み」をした場合、「ここをクリック」、「詳細はこちら」などといった、抽象的なリンクテキストでは理解できません。<br />
			<br />
			「店舗の詳細をみる」、「価格表を開く」など具体的なテキストをリンクテキストにしましょう。<br />
			<br />
			当製品には抽象的なリンクテキストを使用させないための機能が含まれています。
			</p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
&nbsp;
</p>
<h2>サイトを訪れた方に、バリアフリー保証画像を見せることができます。</h2>
<p>
&nbsp;
<img src="/pics/8-finish.gif" alt="保証画像が挿入される" width="400" height="352" />
</p>
<h2>その他、機能がもりだくさん</h2>
<p>
&nbsp;
<img src="/pics/9-summary.jpg" alt="これで、このページがバリアフリー対応に！サイト全体もまとめてチェック、修正もできます。" width="400" height="138" />
</p>
<p>
このページでご紹介した以外にも、様々な機能があります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_onlinedemo_1.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_onlinedemo_1/post_28.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カンタン操作</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 19:26:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ・ビルダー対応版　バリアフリー・エクステンション発売！</title>
         <description><![CDATA[<table cellpadding="4" width="100%" summary="バリアフリー・エクステンション">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top">
			<p>
			ご使用中のIBMホームページ・ビルダーVersion8以降で、ウェブコンテンツの*JIS品質に対応した診断・修正を行うことができます。
			HTMLテキストを入力する事なくご利用いただけますので、操作は簡単です。ウェブ・バリアフリーの品質を自分でチェックでき、ホームページの信頼性が高
			まります。
			</p>
			<p>
			*2004年6月20日、高齢者・障害者に配慮したウェブコンテンツ設計のための指針、JIS規格JIS X 8341-3が制定されました。公共性の高いウェブサイトは準拠することが望まれます。
			</p>
			<h2>検印を保証画像で表示</h2>
			<p>
			&nbsp;診断後、すべての問題点を修正し保存すると、バリアフリーの証として、暗号コードを含む「検印」をホームページに自動記録します。検印のあるページには、
			保証画像を表示させることもできます。サイト固有のマークや、組織印、学校印などオリジナル画像もご利用いただけます。また、保証画像をクリックすると、
			検印の状況を判定することができます。
			</p>
			<h2>サイトに応じた診断プロファイルの作成</h2>
			<p>
			&nbsp;JIS規格に対応する項目として、50項目（必須21項目、選択29項目）から、診断する項目を選ぶことができます。<br />
			また、選択した項目をプロファイルとして保存できますので、個人のページから、公共機関の公式ページまでサイトの目的に応じた診断ができます。
			</p>
			<h2>アドバンスチェックヒント</h2>
			<p>
			&nbsp;画面上に表示されない画像の代替テキストなどの障壁は、健常者には気がつきにくいものです。禁止代替テキストや禁止リンクテキストなど、不適切な単語を登録することで、一歩踏み込んだ確実な診断が可能です。
			</p>
			<h2>サイト&quot;まるごと&quot;チェック</h2>
			<p>
			&nbsp;サイト全体を一括して診断できるのでエラーの見落としがありません。エラー数を確認し、ページチェックをすれば簡単です。
			</p>
			<h2>aDesignerとの相性も抜群</h2>
			<p>
			&nbsp;ホームページ・ビルダーV9をご使用の場合は、「aDesigner」を使用すると、視覚障害者にとってのより高度なアクセシビリティやユーザビリティをチェックすることができます。<br />
			チェック済みのページにバリアフリー・エクステンションを使用することで、高品質なページであることを保証するための検印を記録し、簡単に品質を管理することができます。
			</p>
			<h2>バリアフリー・エクステンションの機能概要</h2>
			<ul>
				<li>「診断・修正」機能<br />
				ホームページ・ビルダーを使用してホームページを作成しながら、簡単にJIS規格の品質に対応した診断・修正ができます。<br />
				</li>
				<li>「検印」記録機能<br />
				診断の結果ホームページにバリアフリー上の問題がなかった場合や、修正が完了した場合にはホームページのhtmlファイルに「検印」となるコメントが自動的に挿入されます。<br />
				</li>
				<li>「保証画像」の表示機能<br />
				「検印」が記録されたページには、保証画像を挿入し表示させる事ができます。<br />
				</li>
				<li>BFSモニター・プログラム対応<br />
				BFSモニター・プログラムは、ホームページ内の「検印」に含まれる暗号コードとホームページの内容が一致しているかを識別します。（注）別途モニター・プログラムが必要です。</li>
			</ul>
			<br />
			<h2>お問い合わせ・ご注文</h2>
			■当製品についてのお問い合わせ<br />
			<br />
			■ウェブサイトのバリアフリー化についてのご相談<br />
			<br />
			弊社では、ウェブサイトのバリアフリー化も承っております。診断、制作、各種コンサルティング（お客様独自の「アクセシビリティ・ガイドライン」作成等）につきましても、まずはお問い合わせください。<br />
			<br />
			<table cellspacing="0" cellpadding="5" summary="ご注文">
				<tbody>
					<tr>
						<td valign="top">
						<form action="https://shop.infocreate.co.jp/cgi-bin/l7/login.cgi" method="post">
							<input name="sublog" type="hidden" value="1" /><input name="next" type="hidden" value="hpbex.page" /><input name="flag" type="hidden" /><input name="position" type="hidden" /><input name="visitor" type="image" src="/pics/order-nonmember.gif" />
						</form>
						</td>
					</tr>
					<tr>
						<td valign="top"><a href="https://shop.infocreate.co.jp/cgi-bin/l7/login.cgi?next=wbf-top.page">
						<img src="/pics/order-member.gif" alt="ご注文・ショップ会員様用" width="144" height="25" />
						</a></td>
					</tr>
					<tr>
						<td valign="top"><a href="https://www2.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_estimation.php">
						<img src="/pics/order-academic.gif" alt="アカデミック・パック見積依頼" width="144" height="25" />
						</a></td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
			<a href="https://www2.infocreate.co.jp/inquiry/hpbex_inquiry.php"><br />
			<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
			お問い合わせ　/　ご相談</a></td>
			<td valign="top" style="width: 170px; background-color: #f8f8ff">
			<p>
			<span><a href="https://www2.infocreate.co.jp/inquiry/hpbex_inquiry.php">
			<img src="/pics/bn_bf_170-70_002.gif" alt="貴社ウェブサイトのバリアフリー化はお済ですか？ご相談ください。" />
			</a><br />
			<img src="/pics/spacer.gif" alt="" width="10" height="10" />
			<br />
			<strong>［掲載記事一覧]</strong></span><br />
			<br />
			<br />
			■日経産業新聞<br />
			「電子政府とアクセシビリティ」特集でインフォ・クリエイツが取り上げられました。インフォクリエイツ、バリアフリー化をチェック、ウェブの信頼性を一段と向上<br />
			<br />
			■日経プレスリリース<br />
			インフォ・クリエイツ、「ホームページ・ビルダー」対応のバリアフリー診断＆修正プログラムを発売<br />
			<br />
			■INTERNET WATCH<br />
			<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/10/05/4854.html" target="_blank">Webページのバリアフリー対応を診断する「バリアフリー・エクステンション」</a><br />
			<br />
			■WEB BCN<br />
			<a href="http://www.computernews.com/DailyNews/2004/10/2004100605068FAC90F22020.htm" target="_blank">インフォ・クリエイツ、HPをバリアフリー診断し「検印」を記録するソフト</a><br />
			<br />
			<strong><span>［JIS X 8341-3のインパクト]</span></strong><br />
			「工業標準化法」第67条は、「国及び地方公共団体は、買入れる工業製品に関する仕様を定めるとき日本工業規格を尊重しなければならない」と定めています。<br />
			<br />
			また、平成7年に調達関係省庁の申し合わせ事項として定められた、「コンピュータ製品及びサービスの調達に係る総合評価落札方式の標準ガイド」では、調達
			するコンピュータ製品及びサービスの仕様は、JIS規格、ISO規格に準拠することなどを求めています。<br />
			<br />
			日本工業規格「JIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針。情報通信における機器、ソフトウェアおよびサービス-第三部：ウェブコンテンツ<br />
			<br />
			<a href="http://www.jisc.go.jp/newstopics/tpk/accessibility.htm" target="_blank">
			<img src="/pics/linkArrow.gif" alt="" width="14" height="10" />
			経済産業省報道発表</a>
			</p>
			<hr size="1" />
			<br />
			<strong><span>［稼動環境］</span></strong><br />
			<br />
			●ホームページ・ビルダー Version 8以降<br />
			<br />
			●基本ソフトウエア<br />
			次のいずれかの基本ソフトウェアが必要<br />
			・日本語版のMicrosoft Windows XP Home EditionまたはProfessional<br />
			・日本語版のMicrosoft Windows Millennium Edition<br />
			・日本語版のMicrosoft Windows 2000<br />
			・日本語版のMicrosoft Windows 98<br />
			・日本語版のMicrosoft Windows NT 4.0 Service Pack 6以降（Intel 版）<br />
			<br />
			●コンピューター本体／上記基本ソフトウェアが動作する IBM AT 互換パーソナル・コンピューター<br />
			●CPU／Pentium 3　（1GHz以上を推奨）<br />
			●メモリー／128MB以上（256MB以上を推奨）<br />
			●ハードディスク／100MB以上の空き容量が必要<br />
			●ディスプレイ／解像度800&times;600、High Color以上（解像度1024&times;768以上を推奨）<br />
			●CD-ROMドライブ／上記基本ソフトウェアに対応したCD-ROMドライブ
			<p>
			IBM、ホームページ・ビルダーはIBM　Corporationの商標です。<br />
			WindowsはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。<br />
			Intel、Pentiumは、Intel Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
			</p>
			<p>
			&nbsp;
			</p>
			&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<a href="https://www2.infocreate.co.jp/inquiry/hpbex_inquiry.php"></a>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_generalinfo.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_generalinfo/post_27.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品概要</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 19:07:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<img src="/pics/bn_hpbex_509-192_002.jpg" alt="カンタン操作で信頼度アップ。ホームページビルダーで、ウェブコンテンツのJIS品質をチェック、修正、そして検査印を！" width="509" height="192" />
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_generalinfo.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/bf/hpbex_generalinfo/post_26.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">製品概要</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 19:03:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[インフォ・クリエイツでは、日本ＩＢＭ研修サービスのＩＴ研修セミナーを販売しております。ネットワーク社会をリードするプロフェッショナル集団の育成と皆様のスキルアップに是非お役立てください。<br />
<p>
*申し訳ございませんが、現在、このサービスは休止しています。
</p>
<h2>研修内容例</h2>
<p>
AIX<br />
WebSphere<br />
Java<br />
Linux<br />
AS/400<br />
DB2 UDB<br />
適用業務開発<br />
プロジェクトの計画、管理<br />
ICND（Cisco認定コース）
</p>
<h2>日本IBM研修サービス株式会社（LSJ）セミナー開催場所</h2>
<p>
東京： 神保町 、銀座 、九段下 、品川 、半蔵門 、プリンス、茅場町 、新宿、新川 、四谷、晴海 、飯田橋、アプロス 、恵比寿<br />
神奈川： 川崎(IBM本社）<br />
千葉： 新浦安<br />
大阪：大阪、大阪朝日、新大阪<br />
その他： CATIA 、ベリサイン、フォーバル
</p>
<h2>お申込み・お問い合わせ</h2>
<p>
◎お申込み<br />
<a href="http://www.infocreate.co.jp/shop.php" class="textlink">インフォ・クリエイツのショップサイト</a>からどうぞ。
</p>
<p>
◎お問い合わせ<br />
IBMマニュアル・センター<br />
TEL：03-5770-6025　FAX：03-5770-6372<br />
受付：月～金（10:00～12:00　13:00～17:00）<br />
＜祝日・7/7・12/30-1/3を除く＞
</p>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/seminar.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/seminar/post_25.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研修セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 13:26:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[日本の製品やサービスを海外のお客様に、海外の製品を日本のお客様にとお考えの皆様のご相談に応じるのが、当社のローカリゼーション・サービスです。<br />
<br />
製品マニュアル・パンフレットなどの情報分野、ウェブサイトや印刷などの情報媒体への対応など情報発信のインフラ構築からご提供します。<br />
<br />
各国の言語への翻訳は、各国のビジネス・スタイルや業界で使われる適切な言い回しなど単なる翻訳業務に留まらず品質の高いコミュニケーションを実現させます。<br />
<br />
反復性のある翻訳情報への辞書作りはお客様のトータルコスト低減を実現します。またネットワークを介したネイティブ校閲の活用などは当社の高い品質を支えています。<br />
<br />
当ページで、お客様の事例を幾つかご紹介します。事例で分かりますように現在最も多いご相談は、ウェブを活用した多国籍向け情報発信です。
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/localization.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/localization/post_23.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローカリゼーション</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 13:25:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黒田電気株式会社様</title>
         <description><![CDATA[<table cellpadding="4" summary="黒田電気株式会社様">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="/pics/casestudy_kuroda.jpg" alt="サイト画面サンプル" width="160" height="167" />
			</td>
			<td valign="top">黒田電気株式会社様<br />
			http://www.kuroda-electric.co.jp/</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h2>商社の新たな方向性を探る---Make a next innovation</h2>
<p>
&nbsp;単なる商社としての機能だけではなく、お客様の検討されている新しいことに対して、初期の段階からかかわりソリューションを提案していくことから、商品のデザイン、製造、納品までを一貫して提供できる企業であることを理解してもらう必要性があったのです。
</p>
<h2>サイト構築のきっかけは?：共創のパートナー企業として認知していただくために</h2>
<p>
&nbsp;グローバル市場をにらんだ国際競争力の獲得が大きな課題となっている情況のなか、黒田電気では、スペックインからデザインイン活動も含め、海外の生産拠点
にベストな商品をダイレクト納入できるなど、国境を越えたシームレスなネットワークを大規模に構築し、カスタマーを強力にバックアップしていることを理解
してもらうツールにする必要性から、サイト再構築の構想が浮上したのです。
</p>
<h2>IFCが提供するノウハウ、ソリューションなど</h2>
<p>
-Flashを活用した取り扱い商品の効果的な紹介<br />
-ezCasterによるお客様自身でのページの容易な更新<br />
<br />
取り扱い商品
についてはお客様から説明を受けると共に、例えばカーナビゲーションの場合、そこで使用されている部品を確認するために製品の分解にも立会い、より分りや
すいデザインを行いました。また、News &amp;
Topicsや投資家情報など、タイムリーに更新する必要のあるページについては、ezCasterを提供。お客様自身でページ更新ができるような配慮も
しています。
</p>
<h2>新規/リニューアルでの効果（特長）および今後の展望</h2>
<p>
-取り扱い商品をより具体的にお客様に理解<br />
-最新の情報をタイムリーに掲載<br />
<br />
独自に開発された商品の紹介をはじめ、各事業
分野の商品の紹介がより分りやすいものになっており、お客様に黒田電気の取り扱い商品を具体的に理解してもらえるようになりました。ユーザビリティーの観
点では、ezCasterを利用していただくことにより、News &amp;
Topics、投資家情報をいつでもお客様自身で更新できるようになり、常に情報の鮮度を保つルートが確立されました。<br />
今後の展望として黒田電気では、特定のお客様に対して特定の情報を提供する仕組みを構築することにより、よりお客様と密接な関係がWebを介して築けることを目指しています。そして、この要望をインフォ・クリエイツとしても最大限サポートしたいと考えています。<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/web41.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/web41/post_22.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"> Web for One（ウェブ・フォー・ワン）　事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 11:51:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メイプルフーズ株式会社様</title>
         <description><![CDATA[<table cellpadding="4" summary="メイプルフーズ株式会社様">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="/pics/casestudy_maple.jpg" alt="サイト画面サンプル" width="160" height="136" />
			<br />
			</td>
			<td valign="top">メイプルフーズ株式会社<br />
			http://www.maplefoods.net/</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>

<h2>ビジネスのさらなる効率化を目指す---Webベース受注システム</h2>
<p>
&nbsp;既存の受注システムは、約10年前に導入した電話端末を利用したものでした。しかし、この電話端末では、最新の技術を活用することは不可能と判明。そこで
は、進化の著しいWebの技術を活用したシステムを構築し、今後のビジネスの発展に結びつける必要性にせまられていたのです。
</p>
<h2>サイト構築のきっかけは?：最新のWeb技術を活用してビジネスの拡大を図る</h2>
<p>
&nbsp;いままで使用していた受注システムでは電話端末を入力端末としていますが、これが老朽化してきており、先進の技術を活用した新しい受注システムを構築する
ことが必要となっていました。会員であるメンバーレディーの販売活動を支援する機能をWebから提供することにより、ビジネス拡大を図る一助となるよう、
大きな期待がよせられたのです。
</p>
<h2>当社が提供する優れたノウハウ：データベース活用による柔軟なシステム開発経験</h2>
<p>
&nbsp;　-ezCasterによるお客様自身によるページの更新<br />
&nbsp;　-Webシステムと既存システムのインテグレーション<br />
<br />
取扱商品をデー
タベースで管理し、Web上には動的なページを表示することで柔軟な注文処理が可能となりました。また、インフォ・クリエイツが提供するソリューション
&ldquo;ezCaster&rdquo;を利用することで、Webページ制作の専門的な知識がなくても、ページの特定情報をいつでも好きなときに簡単に更新できる環境を実
現。これにより、ページをいつも新鮮に保つことが可能になったのです。さらに、ezCasterからデータベースを参照できる機能も開発し、お客様が
SQLの知識がなくてもデータベースを利用できるようになったことは大きなメリットと言えます。既存システムに変更を加えることなく、Webシステムとの
インテグレーションを実現した好例となりました。
</p>
<h2>リニューアルでの効果（特長）および今後の展望</h2>
<p>
&nbsp;　
-発注手段の電話端末からWebへの移行<br />
&nbsp;　
-新システムと既存システムとの共存<br />
<br />
発注手段を電話端末からWebに移行したことに
より、発注のし易さ（ユーザビリティー）が向上するとともに、データベースに格納された情報をもとにデータを処理して表示するため、注文誤りを減少させる
ことにも期待がよせられています。また、同時にすべての電話端末をWebに切り替えることはできないため、新旧システムの並存が必要であることに加え、発
送・請求処理なども既存システムを活かすことが要求され、そのなかで新規のWebシステムと既存システムを最小のコストで接続・並存させることができたこ
とは、お客様にとっておおきなメリットとなりました。そのほかにも、今回のシステムは会員向のサイトですが、今後、このサイトの構築経験をベースにして一
般消費者向けの販売サイトを構築し、さらなるビジネス拡大に結びつける大きな布石となりました。<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/ezcaster.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/ezcaster/post_21.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"> ezCaster（イージーキャスター）　事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 11:43:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本フォーミュラースリー協会様</title>
         <description><![CDATA[<table cellpadding="4" summary="日本フォーミュラースリー協会様">
	<tbody>
		<tr>
			<td><img src="/pics/casestudy_f3.jpg" alt="サイト画面サンプル" width="160" height="213" />
			</td>
			<td valign="top">日本フォーミュラースリー協会様<br />
			<a href="http://www.j-formula3.mobi/">http://www.j-formula3.mobi</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h2>高まる携帯サイトの重要性</h2>
<p>
&nbsp;携帯電話と言えば今までは通話・メールの使用が一般的でしたが、近年は携帯向けのサイトに対する需要も高まっています。
その背景として、携帯の通信方式は２Ｇからより通信速度の速い３Ｇが主流となり、ブラウザの表示可能色数、画像サイズの拡大などにみる機能向上とともに、
よりリッチなコンテンツの配信が可能になったことがあげられます。さらにパケット定額制が一般的となり、通信時間を気にせずサイトの閲覧ができるように
なったことも、携帯サイトのニーズを加速させることとなったと言えるでしょう。
最近ではネット利用においてＰＣを上回るという報告もなされており（出典：インターネット白書2006より）、携帯サイトの重要性はますます高まっていま
す。
</p>
<h2>サイト構築のきっかけは?</h2>
<p>
&nbsp;以前からＰＣ向けの日本フォーミュラースリー協会公式サイトは存在していました。
しかしＰＣは携帯性に欠けるため、レース会場でいち早く情報を見ていただくには限界がありました。
携帯サイトであれば、ＰＣサイトに比べデザインの要素も少なく、情報をダイレクトに伝えるツールとして適しており、速報性重視のサイト要件にマッチ。アー
カイブ重視で深い情報を掲載するＰＣサイトと併用することによって、互いを補うことができるという判断のもとに、開発がスタートしました。
</p>
<h2>IFCが提供するノウハウとソリューション</h2>
<p>
&nbsp;携帯サイトの利点といえば、『いつでも・どこでも』アクセスができること。
ＰＣより表示機能がシンプルな携帯サイトでは、この利便性を最大限に活かしたコンテンツを作る必要がありました。
そこでわれわれは、レース会場からいち早く予選結果、決勝結果、レースリポート等、生の情報をお届けする方法としてもっとも普及し、弊社としても実績のあるブログ（Movable Typeを選定）による、入力、公開システムを採用・導入。
これにより、レース会場のどこからでもインターネットに繋ぐ環境さえあればサイトの更新を行うことが可能になりました。また、受け側にとっても身近な携帯電話を使って、会場での臨場感とともにレースの情報を見ることができることとなったのです。<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning3.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning3/post_20.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"> ウェブプランニング3　事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 11:36:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 山中湖村 観光課様</title>
         <description><![CDATA[<table cellpadding="4" summary=" 山中湖村 観光課様">
	<tbody>
		<tr>
			<td><img src="/pics/casestudy_yamanakako.gif" alt="サイト画面サンプル" width="160" height="116" />
			</td>
			<td valign="top">山中湖村 観光課様<br />
			http://www.vill.yamanakako.yamanashi.jp/</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h2>豊かな自然と文学が薫る---山梨県 山中湖村観光課</h2>
<p>
&nbsp;村の大半は、標高1,000m前後のなだらかな起伏の高原地帯で、西方には「絶景くん」にも登場する美しい富士山が間近にそびえています。豊かな自然に恵
まれ、日本有数の野鳥の宝庫としても知られています。真夏でも最高気温が30度を超えることはまれで、夏の平均気温は20度前後と過ごしやすく、早くから
避暑地として開けていました。観光客は春から秋にかけて、特に夏休みに集中し、年間400万人にもおよびます。
</p>
<h2>サイト構築のきっかけは?</h2>
<p>
&nbsp;レジャー・ブームが高まるなか、山中湖村観光課では、山中湖への観光を中心とする集客を増やすため、TVや新聞・雑誌広告などに次ぐメディアである「イン
ターネット」を活用したいと考えていました。しかし、コンテンツを頻繁に更新するだけの人手がかけられないという現状もあり、その問題を解決できるWeb
サイトであることが重要なポイントとなっていました。
</p>
<h2>IFCが提供するノウハウとソリューション</h2>
<p>
&nbsp;当社では、「絶景くん」というニックネームをつけた定点カメラとそれに関連するコンテンツを中心に提案し、設置場所の検討から専用線接続までサイト全体の
制作管理・運用を行っています。「絶景くん」は、5分おきにシャッターを切り、山中湖の向こうにそびえる雄大な富士山の四季の移り変わりをとらえ、その表
情をサイトを訪れたみなさまにお届けしています。
</p>
<h2>その効果（特長）と今後の展望</h2>
<p>
&nbsp;このキラーコンテンツによって、本年は世界50ヵ国以上の方々からすでに3,000万件以上（2003.10現在）のアクセスを実現。観光産業振興に向け
たひとつのツールとして、育ちつつあります。今後は、このサイトをさらに活用していただくためのアイデアを出し合うなかから、地元の発展に貢献できるもの
を創造し続けます。<br />
<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning2.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning2/post_19.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"> ウェブプランニング2　事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 11:32:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もっと便利に、そしてもっと身近に---</title>
         <description><![CDATA[<p>
お直しというと、みなさんはいったいどんなイメージを持たれていますか？裾や袖の長さを詰めたり、ウエストを広げたり、あるいは今ちょっとしたブームの
「きものをお洋服に・・・」といった感じでしょうか？今回のウェブリニューアルでは、従来、店舗中心のお直し受付をインターネット上で実現。お客様がいつ
でも、好きな時にお申し込みができる「インターネットお直し室」は、ツヅキ様社内においても今後のビジネス戦略成功に向けた大きな柱として期待されていま
す。
</p>
<h2>サイト構築のきっかけは?</h2>
<p>
&nbsp;インターネットがさらなる進化と広がりを見せるなか、リアル店舗並みのサービスをインターネット上にも展開したいというトップの方針と、新たな創造に向け
た社員たちの思いがひとつとなり、本プロジェクトはスタートしました。当初より、洋服のお直しについてのプロであるツヅキ様と幅広いシステム導入実績を有
する<a href="http://www.nos.co.jp/">日本オフィス・システム（NOS）様</a>、そしてウェブのプロであるイン
フォ・クリエイツの3社が強力に連携し、要件定義、詳細仕様を確定。お互いにアイデアを出し合い、時には譲れず、数時間にもおよぶ会議もしばしばありまし
た。その結果、ユニークなコンテンツときめ細かな使い勝手を提供できるウェブサイトへとたどり着くことができたのです。
</p>
<h2>プロジェクト成功に向けたノウハウとソリューション</h2>
<p>
&nbsp;今回、プロジェクトを進めるにあたり、特にNOS様とインフォ・クリエイツがこだわったのは、お直しのノウハウや専門用語をいかにウェブに取り込んで親し
みやすいものにしていくか、という点にありました。「剣ボロ」「プリーツ」「セッパ」「ヘム」・・・プロジェクトキックオフでは、ほとんど聞き慣れない単
語が飛び交い、業界では標準であるも、なかなか「手ごわい」というのが最初の印象でした。打ち合わせを重ねる中で、ツヅキ様の持つノウハウをウェブに移植
するために、NOS様が誇るプロジェクトマネジメントノウハウとインフォ・クリエイツウェブプランニング・ソリューションが大きな役割を果たしました。
</p>
<h2>その効果（特長）と今後の展望</h2>
<p>
&nbsp;親しみやすくフェミニンなカラースキームの採用により、実際はかなり細かい入力が必要であることを感じさせないよう工夫しています。また、複数の商品で複
数箇所のお直し指定のできる機能やクイック入力など、真の意味でのユーザービリティーにも大きく配慮しています。そのほか、「お直しママ」と呼ばれるユー
ザーサポート機能も搭載。Flash動画やイラストなどで、採寸や専門用語を分かりやすく説明しています。今後、ツヅキ様としては、利用者のさまざまな声
を収集・分析してFAQなどを充実させることや、さらなるコンテンツ拡充を計画されているとのこと。認知度を上げることで利用率がアップすれば、さらなる
機能拡張も視野に入れた新ビジネス構想にも弾みがつくと確信しています。<br />
<br />
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning1.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning1/post_18.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"> ウェブプランニング1　事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 11:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 株式会社ツヅキ様</title>
         <description><![CDATA[<table cellpadding="4" summary=" 株式会社ツヅキ様">
	<tbody>
		<tr valign="top">
			<td>
			<img src="/pics/casestudy_tsuzuki.gif" alt="サイト画面サンプル" width="160" height="205" />
			<br />
			</td>
			<td>株式会社ツヅキ様<br />
			<a href="http://www.mama-reform.com/index.php">http://www.mama-reform.com/index.php</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning1.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/casestudy/webplanning1/post_17.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"> ウェブプランニング1　事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 11:24:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウェブのコンテンツをワープロ感覚で更新するツールです。</title>
         <description><![CDATA[ウェブコンテンツをワープロ感覚で更新するツールです。<br />
ezCasterは、「ウェブコンテンツをHTMLエディタなどを使わずに更新したい」と
いうインフォ・クリエイツ社内のニーズから開発したツールです。社内では2001年から利用を開始、今では人事や営業の担当者が自らウェブコンテンツを更
新しています。お客様へは2003年から提供を開始、既に多くのお客様にご利用いただいております。<br />
<br />
■基本機能<br />
<ol style="margin-left:10px;">
	<li>更新するデータをWebブラウザ画面で入力できます。</li>
	<li>実際に更新する前に、プレビュー表示で確認できます。</li>
	<li>複数のページに同じ内容を掲載したい場合、一括して更新できます。</li>
	<li>更新する領域ごとに編集する担当者を割り当て、ユーザーIDを使って制御できます。</li>
	<li>入力したコンテンツの公開期間を設定できます。</li>
</ol>
<br />
■その他の機能<br />
お客様がウェブサーバー上に商品データベースなどを持っている場合、プログラムを追加することによってデータベースの内容を参照してコンテンツを更新できます。<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/cm/ezcaster.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/cm/ezcaster/post_24.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ezCaster</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 10:20:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IA/ID</title>
         <description><![CDATA[<p>
IA（インフォメーション・アーキテクチャー）は、サイトをツールとして使う上での情報提供のルール。また、ID（インターフェース・デザイン）は、そのルールを実現する上でのグラフィックを含むデザインを指しています。<br />
インフォ・クリエイツでは、単にきれいなデザイン、こったデザインを追求する企業ではありません。理論に基づいた最適なコンテンツデザインを提供し、最終的に皆様の企業価値を高めることを目指しているのです。<br />
<br />
-どのような情報がどのくらいの量で、どこにあるのかを分からせるもの<br />
-紙メディアにおけるIAは「読み方は一方向、シーケンシャル」、Webは無限<br />
-ユーザーは、サイトを使いながらそのルールを自然と学習
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.infocreate.co.jp/service/webplanning/webdesign.php</link>
         <guid>http://www.infocreate.co.jp/service/webplanning/webdesign/iaid.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ウェブデザイン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 16:27:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
