1993年
(平成5年)
(平成5年)
- 日本IBM100%出資子会社として創立
- IBM大和研究所が開発する製品のマニュアル開発を主事業としてスタート
- 代表取締役に加藤 均が就任
- 平成4年創立の日本IBM関連会社を吸収合併、新社名「株式会社インフォ・クリエイツ」とする
1995年
(平成7年)
(平成7年)
- 吸収会社の事業である、インターネット構築事業、日本IBM広告伝達事業を加える
- 広告伝達媒体、製品マニュアルの開発から印刷までを事業統合する
1997年
(平成9年)
(平成9年)
- 長野冬季オリンピックサイト構築 (米国IBM)
- 情報バリアフリー(ウェブアクセシビリティ)事業を開始
2001年
(平成13年)
(平成13年)
- ウェブアクセシビリティ診断プログラム開発・販売
- ウェブコンテンツ・アクセシビリティ診断無料サイト公開
2002年
(平成14年)
(平成14年)
2003年
(平成15年)
(平成15年)
2004年
(平成16年)
(平成16年)
- ウェブコンテンツ・アクセシビリティ品質技術者の認定制度発表
- 総務省ウェブアクセシビリティ研究会に構成委員として参加
2005年
(平成17年)
(平成17年)
- 総務省ウェブアクセシビリティ研究会にてみんなの公共サイト運用モデル策定
- 日本テレワーク協会の奨励賞受賞
- 高齢者ウェブ閲覧支援ツール「らくらくウェブ散策(現:やさしいブラウザ)I」のサービスを開始
2006年
(平成18年)
(平成18年)
2007年
(平成19年)
(平成19年)
- ウェブアクセシビリティ総合実態調査を実施し、47都道府県ランキング発表
- ウェブアクセシビリティ診断機能付き「やさしいブラウザProj」を発表
2008年
(平成20年)
(平成20年)
2009年
(平成21年)
(平成21年)
- NPO法人様との検査に関する協業事業開始
- 総務省ウェブコンテンツ運用業務受託
- 厚生労働省ウェブコンテンツ運用業務受託
2010年
(平成22年)
(平成22年)
- ISO 9001:2008認証取得
- ウェブアクセシビリティJIS : 2010 検査判定ツール発表(現:LibraPlus)
- JIS X 8341-3:2010の目視操作検証機能、検査資料作成機能の実装
2012年
(平成24年)
(平成24年)
2013年
(平成25年)
(平成25年)
2015年
(平成27年)
(平成27年)
- ISO/IEC 27001(ISMS)認証取得
- 本社移転 東京都千代田区紀尾井町3-1 KKDビル9階
2016年
(平成28年)
(平成28年)
- アクセシビリティ閲覧支援クラウドサービス(やさしいブラウザ)開始
- ウェブアクセシビリティ適合性評価サービスを2016年版 JIS X 8341-3:2016 に対応
2017年
(平成29年)
(平成29年)
2018年
(平成30年)
(平成30年)
- 企業向けアクセシビリティ検査適合性サービスの開始
- 東京オリンピック特設サイト「ANA TOKYO2020」のアクセシビリティ検査を実施し適合証明書を発行
2020年
(令和2年)
(令和2年)
2021年
(令和3年)
(令和3年)
- 代表取締役に出澤 研太が就任
- ウェブアクセシビリティ規格WCAG2.1での検査サービスを開始
2022年
(令和4年)
(令和4年)
2023年
(令和5年)
(令和5年)
2024年
(令和6年)
(令和6年)
- 障害者差別解消法の改正を受け、公的機関、民間企業ともに合理的配慮の提供が義務化
- WCAG2.2規格での検査サービスを開始
- 本社移転:東京都渋谷区神泉町20番21号 クロスシー渋谷神泉ビル 3 07
2025年
(令和7年)
(令和7年)
