誰もが使えるWEBに
情報バリアフリーの実現を目指して
WebサイトをWebアクセシビリティ標準規格に適合させる。それは、すべての人がストレスなくインターネットにアクセスできる「情報バリアフリー」な環境づくりの第一歩です。日本のWebサイトを、高齢者や障がい者も含め誰にとっても使いやすいものにする。そのことで、もっとたくさんの人々が活躍できる社会を目指して、当社はWebアクセシビリティを推進するための検査やコンサルタントなどに特化したさまざまなサービスをご提供しています。
障害者差別解消法への対応をご検討中の企業の皆様へ
2021年5月に改正障害者差別解消法が可決成立し法改正がなされました。これまで努力義務だった民間事業者も義務化され、障害をお持ちの方へのより一層の配慮が求められることとなります。 改正法は、令和6年4月1日から施行されます。企業のウェブサイトについて、どのような対応が求められるのか「障害者差別解消法改正への企業のウェブサイト対応について」にて解説します。
WCAG 2.2 勧告版(2023年10月5日)に関するご質問は弊社まで
Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) 2.2 が 05 October 2023 に正式に勧告されました。
これに関し、対応のご検討など進められるお客様がいらっしゃいましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。ご希望のお客様には、追加された達成基準についてポイントを整理した資料をご提供いたします。
