このような課題はありませんか?
- 自社の現在地を客観的に評価してほしい
- 競合他社のアクセシビリティ対応を知りたい
- 国内トップ企業の対応トレンドや具体的なアクセシビリティ実施状況を知りたい
- 社内への説明や予算確保のための「客観的な根拠」がほしい
メリット
自社の立ち位置を明確にし、迷いのないアクセシビリティ対応のロードマップを策定できます。
業界標準に基づいた目標策定
「競合他社や国内トップ企業の達成レベルを基準にすることで、自社が目指すべき現実的かつ妥当な目標(JIS適合レベル等)を迷わず設定できます。
意思決定を支えるデータ活用
150社の調査に基づく客観的な統計データは、経営層への報告や予算確保のための強力なエビデンスとなり、プロジェクトの承認をスムーズにします。
サービスの説明
2021 年に障害者差別解消法が改正され、事業者による障害のある人への「合理的配慮の提供」が義務化されました。
この改正法が 2024 年 4 月 1 日に施行されたことを受け、株式会社インフォ・クリエイツでは、国内企業 Web サイトにおける Web アクセシビリティの対応状況について調査し、サマリーレポートを公開しました。
より詳細な調査データを記載した2種類のレポートを電子データ形式にて販売します。
Webアクセシビリティ対応への提案や、自社での評価の見直し等にご活用いただけます。
お問い合わせフォームよりご連絡ください。
販売レポートの詳細
- 1社追加調査
ご希望の企業1社を新たに調査します。 150社に含まれている場合は、そのデータを公開します。
追加社数の上限はありません。
30,000円 - 10社追加調査
ご希望の企業10社を新たに調査します。 150社に含まれている場合は、そのデータを公開します。
100,000円 - 全データ
調査を行った150社すべての調査結果を企業名とあわせて記載しています。
より詳細に国内トップ企業の対応状況をより詳細に把握することができます。
300,000円 - 個別企業向けのオンライン説明会(オプション)
1つの企業に関する業種内での状況や、今後のアクションに関するご説明を1回1時間ほどのWeb会議にて行います。
50,000円
「次の一歩」を見つけるために
「自社の立ち位置」を明確にしたら、次は「具体的な改善」に着手しませんか?
メリットでご紹介した「ロードマップの策定」を、さらに深くお手伝いします。レポートで大切なのは、他社との順位ではありません。6つの評価軸(方針・実行・評価・報告・宣言・懸念)から、自社の「強み」と「次の課題」を客観的に把握することです。
完璧な対応が求められるESG・CSRの文脈において、150社の事例を参考に、迷わず具体的な改善に着手するための「実務ヒント」を詳しく解説しています。

